「全国こども食堂支援センター・むすびえ」への寄付のご報告
同社は、全社員参加イベント「SDGs宣言」で集まった宣言数に応じた寄付を実施。合計5,147件の宣言に基づき、「全国こども食堂支援センター・むすびえ」へ寄付を行ったことを報告した。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月7日 18:14
- 🔍 収集: 2026年4月7日 09:30
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 04:57(収集から331時間27分後)
一冨士フードサービス株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:大西 博史)では、全社員参加イベント「SDGs宣言」募集において寄せられた宣言数に応じて、こども食堂を支援する団体へ寄付を行う取り組みを実施しました。今回、当社の社員からは合計5,147件のSDGs宣言が寄せられ、1宣言につき20円を当社が支援団体へ寄付しました。
[概要]
寄付日:令和8年2月27日(金)
寄付額:102,940円(20円×5,147件)
寄付先:認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ
(詳細はこちらから)

当社は今後も、食を通じて社会に貢献する企業として、地域社会への支援や社会課題の解決に向けた取り組みを継続してまいります。

【一冨士フードサービス】 (https://www.ifsco-group.com/)
お客様に期待以上のサービスを提供し、食を通じて「未来の元気」を創造することが、当社の使命であります。企業・保育・学校・医療福祉のあらゆる施設において、これまでの豊富な経験を生かし、あらゆる食シーンの課題解決の提案を行い、総合フードサービス会社として、今後もおいしさ、品質、サービス、衛生面において「最高のサービス」を提供し続けててまいります。
・一冨士フードサービス広報アカウント
よくある質問
一冨士フードサービスはいくら寄付しましたか?
社員から寄せられた5,147件のSDGs宣言に対し1件20円を設定し、合計102,940円を寄付しました。
寄付先はどこですか?
認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえです。
どのような趣旨の活動ですか?
全社員が参加する「SDGs宣言」イベントと連動し、食を通じた社会課題解決を目指す取り組みです。