アイディルートコンサルティング、危機管理カンファレンス2026春に登壇

アイディルートコンサルティングが「危機管理カンファレンス2026春」に登壇し、サイバー攻撃による事業停止リスクと“サイバーBCP”の重要性について講演します。これは、現代の経営リスクとしてのサイバーセキュリティ対策の必要性を啓蒙するものです。
イベントNQ 40/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月11日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年5月11日 13:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月11日 14:25(収集から53分後)
アイディルートコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石川 耕、以下「IDR」)は、2026年5月25日(月)~29日(金)にオンライン開催される「危機管理カンファレンス2026春」に登壇いたします。

本セッションでは、「~サイバー攻撃で会社が止まる日~ 今そこにある危機と“サイバーBCP”の必要性について」をテーマに、ランサムウェアや標的型攻撃など、サイバー攻撃による事業停止リスクを踏まえ、従来のBCPでは十分にカバーしきれていない“サイバーBCP”の必要性について解説します。

近年、サイバー攻撃はIT部門だけの問題ではなく、企業の事業継続や経営判断に直結する“経営リスク”として深刻化しています。一方で、多くの企業では、自然災害等を前提としたBCPは整備されていても、サイバー攻撃発生時の対応体制や意思決定プロセス、復旧優先順位などまで整理できていないケースも少なくありません。

本講演では、実際に事業停止へ至るシナリオを読み解きながら、

 ・どのように攻撃されるのか
 ・攻撃時に何が起こるのか
 ・有事に何をしなければならないのか
 ・事前に何を準備しておくべきか

などを中心に、サイバー攻撃を前提とした事業継続の考え方についてご紹介します。

お申し込みはこちら

開催概要

イベント名

危機管理カンファレンス2026春

開催期間

2026年5月25日(月)~5月29日(金)

開催形式

オンライン開催

IDR登壇情報

DAY3-セッション5
2026年5月27日(水)15:55~16:15

講演テーマ

~サイバー攻撃で会社が止まる日~
今そこにある危機と“サイバーBCP”の必要性について

登壇者

CISOサービス事業部 セキュリティコンサルティンググループ

ディレクター 田渕 公一

シニアコンサルタント 山内 桃加

アイディルートコンサルティングについて

URL: https://idealroute.jp/
アイディルートコンサルティング株式会社は、2016年4月にデジタルアーツコンサルティング株式会社として設立された、DXおよびサイバーセキュリティ領域のコンサルティング企業です。2024年3月より、チェンジグループに参画し、同社におけるサイバーセキュリティ分野の中核を担っています。

製造・金融・製薬業界を中心に、サイバーセキュリティ対策の導入支援に加え、DX、データ活用、デジタルマーケティング支援まで幅広く提供しています。