アイスリーデザイン、ISMS国際規格『ISO/IEC 27001:2022』認証を2026年5月14日付で取得
Key facts
- アイスリーデザイン、ISMS国際規格『ISO/IEC 27001:2022』認証を2026年5月14日付で取得
- AI駆動デジタルエンジニアリング企業の株式会社アイスリーデザインが、2026年5月14日付でISMS国際規格ISO/IEC 27001:2022認証を取得。モダンアプリ開発など6業務領域が適用範囲となり、認証機関はGCERTI-JAPANが担当した。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月6日
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AI駆動デジタルエンジニアリング企業の株式会社アイスリーデザインが、2026年5月14日付でISMS国際規格ISO/IEC 27001:2022認証を取得。モダンアプリ開発など6業務領域が適用範囲となり、認証機関はGCERTI-JAPANが担当した。
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- アイスリーデザイン、ISMS国際規格『ISO/IEC 27001:2022』認証を2026年5月14日付で取得 (2026年6月6日), PR Times
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- PR Times
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- 2026年6月6日
AI駆動デジタルエンジニアリング企業の株式会社アイスリーデザインが、2026年5月14日付でISMS国際規格ISO/IEC 27001:2022認証を取得。モダンアプリ開発など6業務領域が適用範囲となり、認証機関はGCERTI-JAPANが担当した。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月6日 03:45
- 🔍 収集: 2026年6月5日 19:06
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 16:48(収集から21時間42分後)
株式会社アイスリーデザイン(東京都港区、代表取締役CEO:芝陽一郎)は2026年5月14日付でISO/IEC 27001:2022認証を取得した。登録番号はGIJP-2169-IC。適用範囲はモダンアプリケーション開発、デジタルプロダクトデザイン、プロダクト成長支援、営業業務、マーケティング業務、バックオフィス業務の6領域。認証機関は株式会社GCERTI-JAPAN、認定機関はIAS(MSCB-113)。取得の背景には、企業のDX推進やAI活用加速に伴い、顧客の情報資産を扱う機会が増加し、情報セキュリティ水準の向上が求められていることがある。同社はDesign×AI×Engineeringを融合したデジタルイノベーションパートナーとして、セキュリティ基盤を強化しつつ国内外の顧客と価値創造に取り組む方針を示した。
よくある質問
アイスリーデザインが取得した認証規格は何ですか?
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格であるISO/IEC 27001:2022の認証を取得しました。登録番号はGIJP-2169-ICです。
認証の初回認証日と認証機関はどこですか?
初回認証日は2026年5月14日です。認証機関は株式会社GCERTI-JAPAN、認定機関はIAS(MSCB-113)が担当しています。
ISO/IEC 27001:2022認証の適用範囲はどの業務ですか?
モダンアプリケーション開発、デジタルプロダクトデザイン、プロダクト成長支援、営業業務、マーケティング業務、バックオフィス業務の6領域です。
認証取得の背景にはどのような課題がありましたか?
企業のDX推進やAI活用の加速により顧客の情報資産を扱う機会が増加し、情報セキュリティに求められる水準が年々高まっていたことが背景です。
今後の取り組みとして何を掲げていますか?
ISMSの継続的な改善・運用に努め、Design×AI×Engineeringを融合したデジタルイノベーションパートナーとして国内外の価値創造に貢献する方針です。