当社取締役執行役員CFO原による「PIVOT」出演のお知らせ

「BOTANIST」で知られるI-neのCFO原義典氏が、ビジネス映像メディア「PIVOT」に出演。急成長の壁を越え、営業利益率を3倍にした「経営管理DX」をテーマに、ログラス社CEOと対談。FP&A組織の構築プロセスなどを語る。
化粧品,経営管理,メディアNQ 82/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年4月8日 23:00
  • 🔍 収集: 2026年4月8日 14:30
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月9日 08:44(収集から18時間13分後)

ビジネス映像メディア「PIVOT」の番組「&EVENT」にて、当社取締役執行役員CFO原が「"BOTANIST"のI-neに学ぶ|急成長の壁を越え、利益を上げる『経営管理DX」をテーマとした動画に出演しました。下記URLより、是非ご視聴ください。

■番組概要

番組名: PIVOT「&EVENT」

公開日: 2026年4月8日

タイトル: “BOTANIST”のI-neに学ぶ|急成長の壁を越え、利益を上げる「経営管理DX」

出演者:原 義典(株式会社I-ne 取締役 執行役員 CFO)

   :布川 友也氏(株式会社ログラス 代表取締役 執行役員CEO)

MC:野嶋 紗己子氏

提供: 株式会社ログラス

■番組の見どころ

1.成長企業が抱える「利益の壁」を超えるFP&A組織

上場時、利益率3%台だったI-neがいかに個別最適による利益の壁を打破したのか。営業利益率3倍を実現した、事業部と伴走する「Division FP&A」の構築プロセスについて。

2.「Loglass 経営管理」による工数削減とシナリオ分析

予算策定やレポーティング工数を年間300時間以上削減。予実管理のシミュレーション精度も同時に高め、「物流費率の半減」などの成果を生み出した実践的なシステム活用について。

3.AI時代のCFO・経営企画に求められる役割の変化

データの集計はシステムに任せ、人間は「現場との対話」や「投資判断」に集中すべきだと両氏が提言。「人・組織 × システム」によるハイブリッドな経営企画の重要性について。