京都のナチュラル系ライフスタイルショップ「mumokuteki goods&wears」が神戸元町一番街商店街にNEW OPEN!
株式会社ヒューマンフォーラムが運営する京都発のライフスタイルショップ「mumokuteki goods&wears」が、2026年5月30日に神戸元町に新店舗をオープンします。新店舗では「Meets KOBE」をテーマに、播州織や米粉菓子など、兵庫県発の事業者や作家の製品を特集します。
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- 📰 発表: 2026年5月18日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月18日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月18日 11:26(収集から54分後)
アパレル事業を展開する株式会社ヒューマンフォーラム(本社:京都市中京区 代表取締役会長:出路雅明)の運営する「mumokuteki goods&wears」が2026年5月30日(土)に兵庫県神戸市 元町一番街商店街にオープンします。 “いきるをつくる”をコンセプトに、ファッション雑貨、生活雑貨、食品、など 暮らしを楽しみ、生活を豊かにするアイテムを取り揃えてお待ちしております。神戸元町店では、 “Meets KOBE” をテーマに、兵庫発の事業者の商品や作家の作品をセレクトしご紹介していきます。 【Meets KOBEの商品】 ■fabori 兵庫県・播州山地で200年以上受け継がれる「播州織」の技術を背景に、日本製と職人仕事にこだわったストールブランド。先染めならではの豊かな色彩とやわらかな風合いを活かし、多彩な色彩の中から“お気に入りの1枚”を選ぶ楽しさを提案しています。 ■RE:BANSHUORI 200年以上もの歴史がある兵庫県の先染め織物「播州織」生地を製造する中で出るハギレ布をアップサイクルし、多彩な風合いや柄の魅力をプロダクトに落とし込んでいます。代表作の扇子を取り扱いします。 ■FRANCESCA AMAM LABEL 日常にそっと溶け込み、その人らしさを自然に引き立てる一着。国産の上質な生地と職人の丁寧な手仕事から生まれる服は、身体にやさしく馴染み、暮らしに心地よい豊かさを添えます。どんな瞬間も自分らしく過ごせる、愛着の深まる日常着を提案します。 ■La fille de FAL 小麦アレルギーを発症したご家族に、安心して食べてもらえるお菓子を届けたい。そんな想いから、淡路島の小さな工房で米粉の焼き菓子をひとつひとつ丁寧に焼いています。自身が食物アレルギーと向き合ってきた経験を大切に、やさしい素材で、笑みがこぼれるひとときをお届けします。 ■暮らしランプ 風土とともに、人々とともに。「霧の朝」は風土を形成する農漁業や文化を見つめ、伴走していくブランドです。兵庫県と京都府にまたがる丹波地方を中心に育てられてきた丹波黒大豆など、土地の風土が醸成した味を伝統と確かな技術を用いてジャムやお菓子、お茶に。無病息災等を祈り願い古くから親しまれてきた地域に息づく伝統の産品を日常の一品や贈り物として、できるだけ素直に現代にも合うように提案しています。 【店舗概要】 mumokuteki goods&wears 神戸元町店 [所在地] 〒650-0022兵庫県神戸市中央区元町通2丁目4-13サンアポロビル1F [営業時間] 11:00-20:00(不定休) 【mumokuteki(ムモクテキ)】 「いきるをつくる」をコンセプトに運営される、日本の良いものや体にいいものを扱うブランド アパレル、食品、カフェ、家具を販売 HP: https://mumokuteki.com/
よくある質問
mumokuteki神戸元町店はいつオープンしますか?
2026年5月30日(土)にオープンします。
神戸元町店の特徴は何ですか?
“Meets KOBE”をテーマに、兵庫発の事業者や作家の商品をセレクトして紹介する点が特徴です。例えば、「播州織」の技術を活かしたストールブランド「fabori」や、米粉の焼き菓子を作る「La fille de FAL」などの商品を取り扱います。