「WingArc Partner Award 2026」で、国内最上位の「WingArc Partner of the Year」を受賞【お知らせ】
日立ソリューションズがウイングアーク1stの「WingArc Partner Award 2026」で最上位賞「WingArc Partner of the Year」を受賞。2001年からの協業で、SVFは500社以上、Dr.Sum/MotionBoardは約200社への導入実績が評価された。
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- 📰 発表: 2026年6月10日 20:00
- 🔍 収集: 2026年6月10日 11:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月10日 19:54(収集から8時間22分後)
株式会社日立ソリューションズ(本社:東京都品川区、取締役社長:森田 英嗣/以下、日立ソリューションズ)は、ウイングアーク1st株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員CEO:田中 潤/以下、ウイングアーク社)が発表した「WingArc Partner Award 2026」において、国内パートナーの中で最上位となる「WingArc Partner of the Year」を受賞しました。
本賞は、ウイングアーク社のビジネス全体に対し、販売および保守の両面から総合的に高い貢献を果たしたパートナーに贈られる賞です。
日立ソリューションズは、ウイングアーク社と2001年から協業を開始し、帳票、文書管理分野およびデータ利活用領域において、継続的にビジネスを拡大してきました。これまでにデジタル帳票基盤「SVF」は500社以上、BIツール「Dr.Sum」および「MotionBoard」は約200社への販売、導入実績を有しており、このような幅広い提案活動と着実な受注実績を積み重ねてきた点を評価され、今回の受賞にいたりました。
■WingArc Partner Awardについて
「WingArc Partner Award」は、ウイングアーク社の製品・サービスやソリューションを効果的に提案、活用して、お客さまのビジネスを推進させ、価値あるシステム構築の実現に貢献したパートナー企業を表彰するものです。
https://www.wingarc.com/warp_partner/award/index.html
■今後の取り組み
日立ソリューションズは今後も、お客さまのクラウドシフトやデータ利活用、AIに関する多様なニーズに対応していきます。
ウイングアーク社が提供する「SVF」「Dr.Sum」「MotionBoard」に加え、エンタープライズハブ「SPAIS」やデジタルトラスト「Trustee」などの同社ソリューション群と当社の各種ソリューションを適切に組み合わせることで、現場の課題に即した実効性の高いデータ利活用基盤を提供します。
これにより、お客さまのDXおよび事業成長を支援するとともに、データを軸とした業務変革や新たな価値創出を実現していきます。企業が保有するデータ資産を最大限に生かし、事業価値を高めるために、高度な分析や意思決定支援、業務自動化といった業務プロセス全体におけるデータ活用を推進します。さらに、AI活用の可能性を広げる協創パートナーとして、お客さまとともに価値創出に取り組んでいきます。
■これまでの取り組み
日立ソリューションズは、デジタル帳票基盤「SVF」を、当社が提供する「活文」を中心とした帳票ソリューションの中核として位置づけ、幅広い業種のお客さまに提供してきました。また、「Dr.Sum」と「MotionBoard」は、データ利活用ソリューションの基盤として、企業全体のデータ活用を支え、業務効率化から経営判断に至るまで、さまざまな領域におけるデータ利活用の高度化と業務変革を支援してきました。
https://www.hitachi-solutions.co.jp/svf/
https://www.hitachi-solutions.co.jp/drsum-motionboard/
日立ソリューションズについて
日立ソリューションズは、お客さまとの協創をベースに、最先端のデジタル技術を用いたさまざまなソリューションを提供することで、デジタルトランスフォーメーションを実現します。欧米、東南アジア、インドの各拠点が連携し、社会や企業が抱える課題に対して、グローバルに対応します。
そして、人々が安全にかつ安心して快適に暮らすことができ、持続的に成長可能な社会の実現に貢献していきます。
詳しくは、日立ソリューションズのウェブサイト(https://www.hitachi-solutions.co.jp/)をご覧ください。
ソリューションに関するお問い合わせ先
株式会社日立ソリューションズ
https://www.hitachi-solutions.co.jp/inquiry/
※記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。
本賞は、ウイングアーク社のビジネス全体に対し、販売および保守の両面から総合的に高い貢献を果たしたパートナーに贈られる賞です。
日立ソリューションズは、ウイングアーク社と2001年から協業を開始し、帳票、文書管理分野およびデータ利活用領域において、継続的にビジネスを拡大してきました。これまでにデジタル帳票基盤「SVF」は500社以上、BIツール「Dr.Sum」および「MotionBoard」は約200社への販売、導入実績を有しており、このような幅広い提案活動と着実な受注実績を積み重ねてきた点を評価され、今回の受賞にいたりました。
■WingArc Partner Awardについて
「WingArc Partner Award」は、ウイングアーク社の製品・サービスやソリューションを効果的に提案、活用して、お客さまのビジネスを推進させ、価値あるシステム構築の実現に貢献したパートナー企業を表彰するものです。
https://www.wingarc.com/warp_partner/award/index.html
■今後の取り組み
日立ソリューションズは今後も、お客さまのクラウドシフトやデータ利活用、AIに関する多様なニーズに対応していきます。
ウイングアーク社が提供する「SVF」「Dr.Sum」「MotionBoard」に加え、エンタープライズハブ「SPAIS」やデジタルトラスト「Trustee」などの同社ソリューション群と当社の各種ソリューションを適切に組み合わせることで、現場の課題に即した実効性の高いデータ利活用基盤を提供します。
これにより、お客さまのDXおよび事業成長を支援するとともに、データを軸とした業務変革や新たな価値創出を実現していきます。企業が保有するデータ資産を最大限に生かし、事業価値を高めるために、高度な分析や意思決定支援、業務自動化といった業務プロセス全体におけるデータ活用を推進します。さらに、AI活用の可能性を広げる協創パートナーとして、お客さまとともに価値創出に取り組んでいきます。
■これまでの取り組み
日立ソリューションズは、デジタル帳票基盤「SVF」を、当社が提供する「活文」を中心とした帳票ソリューションの中核として位置づけ、幅広い業種のお客さまに提供してきました。また、「Dr.Sum」と「MotionBoard」は、データ利活用ソリューションの基盤として、企業全体のデータ活用を支え、業務効率化から経営判断に至るまで、さまざまな領域におけるデータ利活用の高度化と業務変革を支援してきました。
https://www.hitachi-solutions.co.jp/svf/
https://www.hitachi-solutions.co.jp/drsum-motionboard/
日立ソリューションズについて
日立ソリューションズは、お客さまとの協創をベースに、最先端のデジタル技術を用いたさまざまなソリューションを提供することで、デジタルトランスフォーメーションを実現します。欧米、東南アジア、インドの各拠点が連携し、社会や企業が抱える課題に対して、グローバルに対応します。
そして、人々が安全にかつ安心して快適に暮らすことができ、持続的に成長可能な社会の実現に貢献していきます。
詳しくは、日立ソリューションズのウェブサイト(https://www.hitachi-solutions.co.jp/)をご覧ください。
ソリューションに関するお問い合わせ先
株式会社日立ソリューションズ
https://www.hitachi-solutions.co.jp/inquiry/
※記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標もしくは登録商標です。
よくある質問
日立ソリューションズはどの賞を受賞しましたか?
ウイングアーク1st社の「WingArc Partner Award 2026」において、国内最上位の「WingArc Partner of the Year」を受賞しました。
受賞の理由は何ですか?
ウイングアーク社のビジネス全体に対する販売・保守の両面での総合的な貢献、およびSVF(500社以上)、Dr.Sum/MotionBoard(約200社)の導入実績が評価されました。
日立ソリューションズとウイングアーク社の協業はいつからですか?
2001年から協業を開始しています。
受賞した製品・サービスは何ですか?
デジタル帳票基盤「SVF」、BIツール「Dr.Sum」および「MotionBoard」です。
今後の取り組みは?
クラウドシフトやデータ利活用、AIに関するニーズに対応し、SPAISやTrusteeなどのソリューションと組み合わせてデータ利活用基盤を提供します。