【協賛レポート】香川県初開催のフルマラソンにハイレゾが協賛。 池田県知事も来場し、AIデータセンターを通じた「香川のデジタル地方創生」をPR
2026年3月15日、香川県で初となるフルマラソン「かがわマラソン2026」が開催され、県内外から約1万人が参加しました。県内にデータセンターを置く企業がシルバーパートナーとして協賛し、会場では事業紹介のほか、ランナー向けの寄せ書きやフォトスポットを設置。地域への感謝を込め、多くの来場者とともに大会を盛り上げました。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月10日 19:00
- 🔍 収集: 2026年4月11日 00:28(発表から5時間28分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月20日 01:27(収集から216時間59分後)
香川県で初開催となるフルマラソン「かがわマラソン2026」にシルバーパートナーとして協賛しました。当日はブースを出展し、当社が展開するデータセンター事業に関する紹介展示を実施したほか、ランナー向けの横断幕の寄せ書きや完走者向けフォトスポットの設置なども行いました。

「かがわマラソン2026」について
2026年3月15日(日)に高松市および綾川町を舞台に「かがわマラソン2026」が開催されました。香川県で初開催となる日本陸上競技連盟公認フルマラソン大会として県内外から約1万人のランナーが参加し、沿道では約10万人が声援を送りました。
※参加者人数は主催者発表数字
かがわマラソン詳細:https://kagawa-marathon.com/
当社は香川県内にデータセンターを開設していることから、本大会の一助となるべくシルバーパートナーとして協賛しました。当日は当社の社員がランナーとして参加するだけでなく、ブース出展も行いました。
今回の協賛は、当社の重要拠点である香川県への感謝と、地域の皆さまとともにデジタル未来を走るという決意を込めたものです。
ブースでは当社のAIデータセンター事業の紹介に加え、ランナーへの応援メッセージを寄せ書きできる横断幕コーナーや、完走ランナーが撮影できるフォトスポット、さらにオリジナルグッズが当たるカプセルトイなど、さまざまな参加型アクティビティを実施しました。
当日は池田豊人香川県知事や前田武俊綾川町長、瀬戸 隆一衆議院議員をはじめ、多くの来場者の皆さまにお立ち寄りいただきました。




よくある質問
Hi-Res が香川マラソンを協賛した目的は何ですか?
香川県でのデータセンター事業をPRし、AIを活用したデジタル地方創生を推進するためです。
香川マラソン2026はどのようなイベントでしたか?
香川県で初開催された日本陸連公認のフルマラソンで、約1万人のランナーと10万人の観客が参加しました。
Hi-Res はどのような事業を行っていますか?
AIデータセンター事業を展開し、GPUクラウドやデジタルインフラを提供して地方創生に貢献しています。