長谷工グループ、社員・家族、東海建栄会が「春の藤前干潟クリーン大作戦」に参加しサステナビリティ活動を推進

長谷工グループと東海建栄会は、5月16日に開催された「春の藤前干潟クリーン大作戦」に参加した。これは2017年から続く活動で、今回で16回目となる。長谷工グループからは社員とその家族、協力会メンバー計30名が参加し、総勢1,631名でラムサール条約登録湿地である藤前干潟周辺の清掃活動をおこなった。この活動を通じて、企業として生物多様性への配慮と地域社会との連携を深め、持続可能な環境への貢献を目指す。
ESG,環境保護,社區參與NQ 45/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月18日 22:30
  • 🔍 収集: 2026年5月18日 14:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月18日 14:07(収集から5分後)
長谷工グループ(代表会社:㈱長谷工コーポレーション、本社:東京都港区、代表取締役社長:熊野 聡)と東海建栄会は、5月16日(土)、藤前干潟クリーン大作戦実行委員会主催の「春の藤前干潟クリーン大作戦」※(以下、本活動)に参加いたしました。本活動には2017年より参加しており、今回で春・秋合わせて16回目となります。  当日は、天候にも恵まれ、市民・学生・企業団体職員など総勢1,631名が参加し、藤前干潟周辺11会場で一斉に清掃活動が行われました。長谷工グループからは、社員とその家族、東海建栄会メンバーの計30名が参加し、ペットボトル、ビニール袋などのゴミ回収を行いました。今後も持続可能な地球環境を目指して生物多様性に配慮した企業活動を推進してまいります。併せて、社員の環境意識の向上を図りながら、地域社会と連携した環境保全活動を継続してまいります。 ※名古屋市港区と飛島村にあるラムサール条約登録湿地の「藤前干潟」において、2004年秋より、春と秋の年2回、市民 団体や地元住民、教育機関、企業、行政などと協力して行っている大規模な清掃活動。 日  時:2026年5月16日(土) 9:40~12:00 活動内容:藤前干潟周辺にてペットボトル他ゴミ回収 参加人数:グループ社員およびその家族27名 東海建栄会メンバー3名 合計30名 場  所:愛知県名古屋市 藤前干潟・庄内川・新川河口付近 参加者コメント ・やってみたら意外と楽しく、汗まみれになって夢中でゴミを拾っていました。 ・環境保護というとても素晴らしい活動だと感じた。次は子どもを連れて参加したい。 ・このような活動に参加できて自分の気持ちもスッキリできた。                           【集合写真】                     【活動写真】

よくある質問

この活動の名称は何ですか?

「春の藤前干潟クリーン大作戦」です。

長谷工グループからの参加人数は何人ですか?

社員、その家族、東海建栄会メンバーを合わせて計30名が参加しました。

活動場所はどこですか?

ラムサール条約登録湿地である「藤前干潟」周辺です。