「東京で沖縄料理と言えばはりくやまくでしょ!」を目指して
「はりくやまく」が東京で沖縄料理の代名詞となる夢を掲げ、3店舗展開で沖縄文化を広める。
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- 📰 発表: 2026年4月1日 19:00
- 🔍 収集: 2026年4月1日 10:15
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 23:39(収集から373時間23分後)
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。
このプレスリリースは「はりくやまく」の夢です。

株式会社はりくやまく(本社:東京都江東区大島、代表取締役:徳嶺孝太)は「沖縄の食で、すべての人に最高の幸せを届ける」という理念のもと、これまで歩んできました。
2013年に1店舗目の『はりくやまく』を東京・西大島にオープン。
「はりくやまく」とは、沖縄の民謡にある言葉で「上がっておいで」という意味です。地域に根ざし通いたくなる「第二の我が家」を目指し、西大島で13年にわたり日常の中で気軽に立ち寄れる沖縄料理店として親しまれてきました。ゴーヤチャンプルーやソーキそばといった定番料理はもちろん、現地で親しまれる郷土料理や創作メニューまで幅広くご用意。お飲み物は泡盛や沖縄ならではのドリンクを中心に、料理との相性を楽しめる豊富なラインナップを取り揃えています。




2023年には2店舗目となる『2階のはりく』を東京・亀戸にオープン。
沖縄の特産品である石垣牛をメインに沖縄料理をお楽しみいただいております。産地直送の食材&地酒で楽しむ”隠れや”下町ならではの人と人との繋がりを大事にすることをコンセプトにしております。
石垣牛は沖縄県石垣市を代表する最高級ブランド黒毛和牛であり、その美味しさや品質の高さを多くの人に知ってもらうことで、地域の魅力を伝え、地域の食文化を継承し、新たな魅力を創出していきたいと思っています。




そして本年2026年には東京・錦糸町にあぐー豚の1秒しゃぶしゃぶをメイン料理にした元宮廷料理人とミシュラン店で修業した2人が手掛ける創作料理、大人の隠れ家『錦のはりく』をオープン。
沖縄県産のやわらかく上品な甘みと旨味が特徴の希少あぐー豚を、お店で一枚ずつ丁寧にスライスし、一人前から楽しめるスタイルの「あぐー豚1秒しゃぶしゃぶ」が話題となっております。




この3店舗を軸に東京に住んでる方が沖縄料理を食べたいと言ったら「はりくやまく」でしょ。と言っていただき、お客様と沖縄の架け橋になれるよう精進してまいります。
夢の背景
沖縄出身の従業員が多く、それぞれが沖縄への誇りや、そこで感じてきた幸せを大切にしています。
その想いをお客様へとつなぎ、料理や空間を通して沖縄の温もりを届け続けられる存在でありたいと
考えています。
仲間やお客様とのつながりを何よりも大切にし、常に相手の立場に立って考えること。現状に満足せず挑戦を続け、自ら成長し続けること。そして、沖縄への誇りを胸に、その魅力を自分たちの言葉と行動で伝えていくこと。これらの積み重ねこそが、私たちの価値をつくり、未来へとつながっていきます。
「また行きたい」「誰かに紹介したい」と思っていただける体験を積み重ね、どの店舗でも“沖縄の温かさ”を感じられる場所を創り続けます。
そして、沖縄料理店として「はりくやまく」文化を触れる場の提供、沖縄県生産者との絆や関係強化、沖縄料理や文化を広める地域の拠点となるイベントの実施や仕組みづくりにも力を入れていきたいと思っています。
仕事帰りにふらっと立ち寄る。友人と語り合う。
大切な人と過ごす。その場所が、はりくやまである世界。
はりくやまがきっかけとなり、沖縄の文化に触れた人が増え、やがて「沖縄に行きたい」と思う人が増えていく。その流れを、東京から広げていきます。
『はりくやまく』では夢を発信するDreamパートナーとして、夢の桜を展示するDreamスポットを設置中です!来店頂いたお客様の夢がどんどん集まり満開です!ぜひお越しください!



店舗一覧
よくある質問
はりくやまくの店舗はどこにありますか?
東京の西大島、亀戸、錦糸町に展開しており、それぞれ異なるコンセプトで沖縄料理を提供しています。
どのような沖縄料理が楽しめますか?
ゴーヤチャンプルーやソーキそばなどの定番から、石垣牛、あぐー豚のしゃぶしゃぶ、郷土料理、創作メニューまで幅広く楽しめます。
はりくやまくの企業理念は何ですか?
「沖縄の食で、すべての人に最高の幸せを届ける」ことを理念とし、沖縄の温かさと文化を伝えています。