阪神・淡路大震災の教訓を能登へ。支援の絆をつなぐ『HYOGO.1 BOND』第2回義援金を石川県珠洲市へ贈呈
阪神・淡路大震災の教訓を能登半島地震の被災地である石川県珠洲市に繋げるため、博報堂と大津屋が連携した「HAQTSUYA」が、第2回義援金を贈呈しました。「HAQTSUYA」は、両社の知見を活かし、地域の隠れた価値を発掘・最大化することを目指しています。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月17日 13:00
- 🔍 収集: 2026年4月17日 13:31(発表から31分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月18日 22:26(収集から32時間54分後)
博報堂(HAKUHODO)と大津屋(OTSUYA)。両社の間に“Q”を掲げることで誕生したのがふるさと納税中間業務をはじめとした各地域の隠された価値を発掘する「HAQTSUYA」(ハックツヤ)です。博報堂が持つ社会課題解決力やネットワーク力と大津屋が持つふるさと納税における知見やノウハウを活かしその地域の魅力はなにか?どうすれば最大化できるのか?そんな問いを、チーム一丸となって追求します。
よくある質問
「HAQTSUYA」とはどのような組織ですか?
博報堂と大津屋が共同で設立した、ふるさと納税業務などを通じて地域の隠れた価値を発掘・最大化する事業体です。
どのような支援を行っていますか?
『HYOGO.1 BOND』を通じた義援金の贈呈や、阪神・淡路大震災の教訓を活かした支援活動を行っています。
今回の義援金はどこへ贈呈されましたか?
石川県珠洲市へ、第2回義援金として贈呈されました。