【プロ野球×学習ドリル】阪神、巨人、ソフトバンクが全面協力! 野球で「思考力を鍛える」新感覚の小学生ドリルシリーズが、夏休み直前の2026年7月16日(木)に3冊同時発売!

株式会社KADOKAWAは、阪神タイガース、読売ジャイアンツ、福岡ソフトバンクホークスの協力による小学生向け学習ドリル『算数と国語で「野球脳」を伸ばす』シリーズを、2026年7月16日に3冊同時に発売する。
新製品NQ 83/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年5月21日 12:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 12:53(収集から21分後)
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、プロ野球の3球団「阪神タイガース」「読売ジャイアンツ」「福岡ソフトバンクホークス」が協力した小学生向け学習ドリル《算数と国語で「野球脳」を伸ばす》シリーズ(タイガースドリル/ジャイアンツドリル/ホークスドリル)を2026年7月16日(木)より販売開始いたします。

「野球が好き」という純粋な情熱を、一生モノの「思考力」へ

野球ファンの子どもたちにとって、球場は心躍る唯一無二の場所です。しかし、保護者の皆様からは「野球には詳しいのに、勉強となると……」という声も聞かれます。そんな「親心のかゆいところ」に手が届き、野球への情熱を学習エネルギーへとスライドさせるために誕生したのが、本書《算数と国語で「野球脳」を伸ばす》シリーズです。各球団の協力により、野球の要素を取り入れた国語と算数の思考力クイズが完成しました。

すべての問題が「野球」に直結。学校の勉強が楽しくなるオリジナルクイズ

本書の最大の特徴は、すべての問題が野球の要素を盛り込んだオリジナルクイズであることです。1冊144ページの中に国語と算数のエッセンスが凝縮されています。

たとえば算数では、グラウンドとベースを駆使した四則演算クイズや、ピッチングに絡めたナンプレ問題など。国語では、漢字の総画数を競う問題や言葉の意味に合ったコースに打ち分ける問題など、野球観戦のような感覚で取り組めます。

「勉強感」を払拭する、1問1答の脳トレ・思考力クイズスタイル

1ページ1問完結のシンプル構成を採用。1冊を9イニング制に見立て、リズムよく取り組めます。すべてのページがオールカラーで、各球団のマスコットが登場するなど工夫を凝らしたデザインです。

球場までのスキマ時間に活躍する、こだわりのサイズ感

狭い場所でも広げやすく、バッグに入れてもかさばらない「A5変形サイズ」を採用。移動時間や開門までのスキマ時間を最高の学びの時間に変えます。

大人も夢中になる! 脳トレ本として有効活用

各球団の歴史コラムなどを収録しており、親子一緒になって思考力を鍛える脳トレ本としても活用できます。

よくある質問

このドリルはどこで購入できますか?

KADOKAWAの公式サイトや全国の書店、ECサイトにて2026年7月16日より販売開始されます。

算数と国語以外も学べますか?

本書は主に国語と算数の思考力クイズで構成されており、その他の教科については記載されていません。

子ども一人で取り組めますか?

1問完結スタイルで分かりやすいため、お子様一人でも、あるいは親子で会話を楽しみながら取り組むことも可能です。