【シーホース三河×日本郵便】刈谷市の新小学一年生へ「エコ定規・クリアファイル」を寄贈。地域とスポーツを繋ぐ合同プロジェクトを実施
シーホース三河と日本郵便東海支社は、令和8年3月24日に刈谷市役所で「新小学一年生へのエコ定規・クリアファイル寄贈式」を実施しました。本取り組みでは、令和8年度に刈谷市内の小学校へ入学する新一年生にエコ定規とクリアファイルが贈られます。寄贈式には、日本郵便東海支社の栗田宜祐地区統括局長、刈谷郵便局の清水謙一局長、シーホース三河の寺部康弘取締役社長などが出席しました。この活動は、地域貢献と子どもたちの健全な成長、スポーツを通じた地域活性化を目的としています。シーホース三河は2022-23シーズンからSDGsプロジェクト「Be With」も展開しています。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月2日 18:00
- 🔍 収集: 2026年4月2日 09:03
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月17日 05:56(収集から356時間52分後)

いつもシーホース三河にご青援ありがとうございます。
シーホース三河では、地域貢献活動の一環として、令和8年3月24日(火)に刈谷市役所にて、日本郵便株式会社東海支社様と共同で「新小学一年生へのエコ定規・クリアファイル寄贈式」を実施いたしました。


本取り組みは、令和8年度に刈谷市内の小学校へ入学する新一年生へ、日常的に使用する文房具であるエコ定規とクリアファイルを寄贈するものです。
子どもたちが身近な学用品を通してスポーツに親しみ、地域への愛着やシーホース三河を応援する気持ちを育んでいただくことを目的としております。
寄贈式は刈谷市役所7階教育長室にて行われ、刈谷市教育長をはじめ、日本郵便株式会社東海支社 愛知県西三河地区連絡会地区統括局長 栗田宜祐様、刈谷郵便局長 清水謙一様、シーホース三河株式会社 取締役社長 寺部康弘など関係者が出席いたしました。


当日は、刈谷市教育長へエコ定規とクリアファイルが贈呈され、子どもたちの健やかな成長や、スポーツを通じた地域の活性化への想いが共有されました。
シーホース三河では、今後も地域の皆さまと連携しながら、子どもたちの未来につながる活動や地域社会への貢献に取り組んでまいります。
「Be With」シーホース三河サスティナビリティプロジェクト
コートから、まちへ未来へ パスをつなげる。

シーホース三河では、2022-23シーズンから「Be With」と名付けたSDGsプロジェクトをスタートしています。世界共通の目標である「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成に貢献するため、これまで行ってきた社会貢献活動に加え、様々な取り組みを推進していきます。
よくある質問
寄贈されたエコ定規とクリアファイルにはどのような特徴がありますか?
エコ定規は環境に配慮した素材を使用しており、クリアファイルと共にシーホース三河のデザインが施されています。子どもたちが日常的に使用することでスポーツや地域への愛着を育む工夫がされています。
「Be With」プロジェクトとは何ですか?
シーホース三河が2022-23シーズンから開始したSDGs(持続可能な開発目標)プロジェクトです。「コートから、まちへ未来へ パスをつなげる。」を掲げ、社会貢献活動を推進しています。
なぜ日本郵便と共同で実施しているのですか?
地域に根ざしたインフラである郵便局と連携することで、より広範囲かつ信頼性の高い地域貢献活動が可能になるためです。地域の活性化と子どもたちの成長を支援する共通の目的を持っています。