「シーホース三河チップス」「タツヲチップス」計1,000個を地域支援に。西三河のフードバンクを通じて子ども食堂や地域包括支援センターへ寄贈

シーホース三河が自社チップス1,000個を西三河のフードバンクへ寄贈し、地域支援を実施。
スポーツ,食品・飲料NQ 84/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年3月30日 20:00

この度、「シーホース三河チップス」「タツヲチップス」を、各地域のフードバンクを通じて、西三河地域の子ども食堂や地域包括支援センター等へ寄贈いたしましたことをご報告いたします。

シーホース三河では今後も地域とのつながりを大切にした社会貢献活動に取り組んでまいります。

寄贈団体

いこまい刈谷

刈谷市で、刈谷市を盛り上げ、刈谷市をより良い街とすることを目指しており、西三河初のファミリーマートフードドライブ事業などを展開し、刈谷市の魅力や活動の可能性を発見、創造し多くの人々に伝え子育て支援を主とし、多世代交流の実現と活性化に務めています。

フードバンク愛知

企業さまや個人さまよりご寄付頂いた食品や日用品を、必要とする方へお渡しして頂ける支援団体へお繋ぎしております。共に支援して頂ける企業さま・個人の方と支援を必要とする方を支える支援団体とのつながりを広げ「だれも取り残さない社会」を目指していきます。

フードバンクにしお

西尾市内の子ども食堂へフードドライブをしているフードバンクです。3年前には1か所しかなかった子ども食堂が現在では5か所に増え、フードバンクとしては、より一層努力をしていきたいと思っています。

生活困窮者世帯へのアセスメントを実施し、現在は個別支援を中心に自立を妨げないよう「必要な物を、必要な人へ、必要な分だけ」をコンセプトに丁寧な対応を心掛け活動をしています。

寄贈数

1,000個

よくある質問

今回寄贈された商品は何ですか?

「シーホース三河チップス」と「タツヲチップス」の計1,000個です。

寄贈先はどこですか?

西三河地域のフードバンク(いこまい刈谷、フードバンク愛知、フードバンクにしお)を通じて、子ども食堂や地域包括支援センター等へ寄贈されました。

なぜこのような寄贈活動を行っているのですか?

シーホース三河が地域とのつながりを大切にし、社会貢献活動の一環として実施しています。

寄贈されたチップスは誰の手に渡りますか?

フードバンクを通じて、支援を必要としている子ども食堂や生活困窮者世帯などへ届けられます。