入学式の思い出をARで彩る!Go Good の「入学式AR立て看板」が全国17大学に導入!待ち時間や混雑解消と映えを両立
Go GoodのAR立て看板が全国17大学に導入され、入学式の混雑解消と記念撮影の楽しさを両立。
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- 📰 発表: 2026年4月1日 19:00
- 🔍 収集: 2026年4月1日 10:15
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 23:13(収集から372時間57分後)

■Go!Good ARの入学式AR立て看板について
一生に一度の晴れ舞台である入学式において、式典名称の入った「立て看板」前での記念撮影は定番の光景です。しかしながら、Z世代である学生の式典体験が多様化する一方で、卒業式と同様、従来の入学式における「記念立て看板」での撮影は、混雑や待ち時間の長さ、撮り直しが難しいといった課題を抱えていました。特に入学式においては、保護者の参加もあり、卒業式の記念立て看板撮影と比べて、より混雑や待ち時間の長さが問題となっております。
Go Good株式会社は、卒業式・学位授与式に続き、これらの課題を解決するため、AR(拡張現実)技術を用いた「入学式AR立て看板」を開発。全国17大学(短期大学・大学校含む)へ導入いたしました。本サービスは、物理的な看板を増やすのではなく、「場所を問わず、スマホの中に自分たちだけの看板が現れる」AR(拡張現実)技術を導入することで、会場のどこでも、並ばずに手持ちのスマートフォン一つで「撮って楽しい、残してうれしい」式典体験を手軽に楽しめるものです。
利用者は、専用QRコードを読み取るだけで、スマートフォンの画面越しに各大学オリジナルの「入学式AR立て看板」を現実空間に出現させることができます。新入学生やその保護者がキャンパス内の好きな場所で、いつでも、何度でも、手軽に記念撮影を行えるデジタル体験を提供します。
https://go-good.com/service/ar/tatekanban
■導入大学のAR立て看板と撮影イメージ
















※上記の撮影イメージのモデルは実際の学生ではありません。
■導入大学について
青山学院大学、立教大学、工学院大学・大学院、拓殖大学・大学院、目白大学、名城大学、愛知大学、愛知学院大学、名古屋学院大学、大阪工業大学、摂南大学、京都光華女子大学・大学院、目白大学短大、愛知大学短大、名古屋文化短大、京都光華女子大学短大、トヨタ神戸自動車大学校
■Go! Good ARについて
AR(拡張現実)で顧客体験価値を実現!専用アプリ不要・低コスト・高品質のWeb ARの決定版
「Go! Good AR」はアプリ開発不要のAR制作で、企業のAR活用をお手軽に支援するARサービスです。シチュエーションやコンテンツに合わせて「平面検出」や「画像トラッキング」によるARコンテンツを現実世界に表示することが可能です。また、AR利用回数など効果測定の把握ができるため、施策やイベントの効果を数値で図ることが可能です。
また、専用アプリを必要としないWebブラウザで体験できるWebARは、簡単かつ手軽にユーザーの顧客体験価値を最大限に向上させ、キャラクターや人物などのエンタメ性の高いコンテンツでSNSの話題作りや、動画・3DCGを用いて紙媒体では伝えきれない情報を立体的に訴求することを実現します。
※「Go! Good AR」Webサイト https://go-good.com/service/ar
よくある質問
入学式AR立て看板とは何ですか?
スマートフォンを通して現実空間に大学オリジナルのAR立て看板を出現させ、記念撮影ができるサービスです。混雑を避け、好きな場所で撮影できます。
どの大学に導入されていますか?
青山学院大学、立教大学、名城大学など、全国17の大学・短期大学・大学校に導入されています。詳細は本文リストをご確認ください。
利用に専用アプリは必要ですか?
いいえ、専用アプリは不要です。QRコードを読み取るだけで、Webブラウザを通じて手軽にAR体験が可能です。