芝浦工業大学「社会問題演習」に一般社団法人自治体DX推進協議会(GDX)が登壇
2026年4月30日、一般社団法人自治体DX推進協議会(GDX)は、芝浦工業大学の2026年度新設科目「社会問題演習」において外部講師として講演を行いました。「アンケート戦略」をテーマにした講義は学生から高い評価を獲得しました。
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- 📰 発表: 2026年5月25日 17:00
- 🔍 収集: 2026年5月25日 08:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月25日 08:37(収集から5分後)
一般社団法人自治体DX推進協議会(東京都港区、以下「GDX」)は、2026年4月30日(木)、芝浦工業大学 大宮キャンパスで開講されている2026年度新設科目「社会問題演習」にて、外部講師として講演を行いました。
講演テーマは「『未知を既知にする』── 社会課題を可視化するアンケート戦略」。GDXが全国の自治体を対象に展開する調査事業のノウハウをもとに、アンケートの設計・回収・活用という3つのフェーズを体系的に解説しました。
受講した学生を対象に事後アンケートを実施した結果、講義満足度は96.6%、「アンケート(調査設計)への理解が深まった」と回答した学生は99.1%にのぼり、極めて高い評価を得ました。
一般社団法人 自治体DX推進協議会(GDX)は、地方自治体のデジタル変革(DX)推進を支援することを目的とした団体です。自治体DX意識調査・実態調査の実施、会報誌『自治体DXガイド』の発行、自治体DX伴走支援サービスの提供、地方自治体と事業者のマッチング機会の創出等を通じて、各自治体の業務改革と地域社会のデジタル変革を支援しています。合わせて、教育機関との連携を通じて次世代人材の育成にも貢献してまいります。
講演テーマは「『未知を既知にする』── 社会課題を可視化するアンケート戦略」。GDXが全国の自治体を対象に展開する調査事業のノウハウをもとに、アンケートの設計・回収・活用という3つのフェーズを体系的に解説しました。
受講した学生を対象に事後アンケートを実施した結果、講義満足度は96.6%、「アンケート(調査設計)への理解が深まった」と回答した学生は99.1%にのぼり、極めて高い評価を得ました。
一般社団法人 自治体DX推進協議会(GDX)は、地方自治体のデジタル変革(DX)推進を支援することを目的とした団体です。自治体DX意識調査・実態調査の実施、会報誌『自治体DXガイド』の発行、自治体DX伴走支援サービスの提供、地方自治体と事業者のマッチング機会の創出等を通じて、各自治体の業務改革と地域社会のデジタル変革を支援しています。合わせて、教育機関との連携を通じて次世代人材の育成にも貢献してまいります。
よくある質問
GDXが芝浦工業大学で講演した目的は何ですか?
全国の自治体を対象に調査事業を展開するGDXのノウハウをもとに、アンケートの設計・回収・活用フェーズを体系的に解説し、次世代人材の育成に貢献することを目的としています。
芝浦工業大学の受講生による講義の評価はどうでしたか?
講義満足度は96.6%、調査設計への理解が深まったと回答した学生は99.1%、自治体ビジネスへの理解が深まったと回答した学生は93.9%と極めて高い評価を得ました。
GDXはどのような団体ですか?
地方自治体のデジタル変革(DX)推進を支援する団体です。調査事業、ガイド発行、伴走支援、マッチング機会の創出などを通じて業務改革と地域創生を支援しています。
直近で予定されているGDXのセミナーは何がありますか?
5月27日に観光DXに関するスポットAI活用セミナーと、関係人口の基礎を学ぶ「関係人口ラボ #0」の2件が予定されています。
GDXの問い合わせ先はどこですか?
東京都港区北青山1-3-1のアールキューブ青山3Fに事務所があり、電話番号は03-6683-0106、メールアドレスはinfo@gdx.or.jpです。