「プーケットに住めバいいジャナイ?」―― それは、ロシア出身の夫の一言から始まった!!おいしさ満載の子連れタイ移住コミックエッセイ『暮らしてみたら まんぷく!タイごはん』5月25日発売

扶桑社は、漫画家・イラストレーターのシベリカ子氏によるコミックエッセイ『暮らしてみたら まんぷく!タイごはん』を2026年5月25日に発売します。ロシア出身の夫の一言から始まった、3人の子どもを連れてのタイ・プーケット移住生活と、現地で出会うおいしいタイ料理の魅力を描いた一冊です。
新製品NQ 32/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月1日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年5月1日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月1日 12:03(収集から31分後)
『暮らしてみたら まんぷく!タイごはん』

3人の子どもを連れてタイ・プーケットに怒涛の移住!
暮らして気づいた、おいしくて豊かなタイの日常

「プーケットに住めバいいジャナイ?」

ロシア出身の夫、P氏の提案で突如決まった、子連れタイ移住。

非日常のリゾート地だと思っていたプーケットでの新生活は、

現地で出会ったフードのように、多面的な魅力に富んで味わい深く、刺激いっぱい!

 

屋台で食べ歩く「ムーサテ」と「ロティ」、在宅仕事のランチにいただく「クイッティアオ」、

老舗レストランのデザート「オーエオ」……

現地で味わう名物のほか、日本の食材で再現できるタイ料理レシピも。

あなたがまだ知らない、「おいしいタイ」の魅力満載の一冊です。

<CONTENTS>

【目 次】

プロローグ――気がつけばプーケット――
1 新居はプールとヤモリ付き
2 地元のスーパーでお買い物
3 子どもの学校とタイ風ラーメン
4 水かけ祭りとフルーツ天国
5 プーケットのご当地料理を食べよう
6 ローカル市場で食べ歩き
7 モール、お祭り…雨季の過ごし方
8 バンコクとチェンマイでおいしいもの探し
9 ベジタリアンフェスティバル
10 リゾートホテルでリラックス
エピローグ――食べて暮らして、明日が続く――

プロローグ ―気づけばプーケット―(一部抜粋)

【著者プロフィール】

シベリカ子

埼玉県出身。東京、ロシア、ジョージア等をへて、2023年よりロシア出身の夫、3人の子どもとタイ・プーケットに暮らす。漫画家・イラストレーターとして雑誌や書籍の装画・連載・カット等を手がける。著書に『おいしいロシア』『おいしいロシアおかわり』(ともにイースト・プレス)がある。
■X https://x.com/ShibeRikako

■Instagram https://www.instagram.com/shibe.rikako/

【書誌情報】

タイトル:『暮らしてみたら まんぷく!タイごはん』

定価:1,540円(税込み)

発行:扶桑社

発売日:2026年5月25日(月)

ISBN:978-4594102968

■Amazon

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