プラスチックごみから商談テーブルにリサイクル!フジキカイ「プラスチック問題をまじめに考えるプロジェクト」のチャレンジ
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- プラスチックごみから商談テーブルにリサイクル!フジキカイ「プラスチック問題をまじめに考えるプロジェクト」のチャレンジ
- フジキカイがプラスチックごみリサイクルに挑戦。
- Source: PR Times
- Date: 2026年3月28日
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フジキカイがプラスチックごみリサイクルに挑戦。
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- プラスチックごみから商談テーブルにリサイクル!フジキカイ「プラスチック問題をまじめに考えるプロジェクト」のチャレンジ (2026年3月28日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年3月28日
フジキカイがプラスチックごみリサイクルに挑戦。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年3月28日 00:45
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 12:56(発表から1596時間10分後)

食品・医薬品、水産・農産・畜産物、工業・化学製品などの自動包装機の製造・開発を請け負う株式会社フジキカイ(本社:愛知県・北名古屋市 代表取締役社長:生田涌希)は、2025年10月7日から、「プラスチック問題をまじめに考える」プロジェクトをスタートしました。
本プロジェクトは、フジキカイ社員有志によるチームメンバーで構成され、長期間に亘って「プラスチック」と本気で向き合い、環境とどのように共存すべきなのか、自社事業との関係性も含めて、まじめに考え、可能なことは実践していくスタイルで運営します。今回はプラスチックごみのリサイクルにチャレンジしました。
REMAREとのコラボレーション
私たちの身の回りに溢れるプラスチック。家電、スマホ、食品包装とその利用範囲は広く、便利さゆえに、生活の非常に多くのシーンにプラスチックは使用されています。
また包装業界はプラスチック素材を多く使用しているという側面もあります。
一方でプラスチックのマテリアルリサイクルはなかなか進んでいないのが現状です。
そこで、「プラスチック問題をまじめに考えるプロジェクト」は、廃棄プラスチックを循環型資源へと再生するアップサイクル企業、「株式会社REMARE」とディスカッションを重ね、コラボレーションすることを実現しました。


プラスチックごみの再生にチャレンジ
REMAREとのコラボレーションにより、今回プロジェクトの初の試みとして、プラスチックごみの再利用の形として、商談テーブルとして生まれ変わらせようと進行しています。
このリサイクル完成品は、4月22日(水)~25日(土)@ポートメッセ名古屋で行われる中部パックのフジキカイのブースにて展示・使用予定となります。REMARE様の可愛いデザインにアップサイクルされたプラスチックを是非ご覧ください。


「プラスチック問題をまじめに考える」プロジェクト 特設ホームページ

よくある質問
フジキカイの「プラスチック問題をまじめに考えるプロジェクト」とはどのようなプロジェクトですか?
本プロジェクトは、フジキカイの社員有志によるチームが、長期間にわたりプラスチック問題と真剣に向き合い、環境との共存方法や自社事業との関連性を考え、可能なことを実践していくスタイルで運営されます。今回はプラスチックごみのリサイクルに挑戦しました。
このプロジェクトはいつからスタートしましたか?
「プラスチック問題をまじめに考える」プロジェクトは、2025年10月7日からスタートしました。
プロジェクトにおいて、フジキカイはどの企業とコラボレーションしていますか?
廃棄プラスチックを循環型資源へと再生するアップサイクル企業である「株式会社REMARE」とコラボレーションしています。
今回のプラスチックごみリサイクルの具体的な成果は何ですか?
プラスチックごみを再生し、商談テーブルとして生まれ変わらせることに成功しました。このリサイクル完成品は、4月22日(水)~25日(土)にポートメッセ名古屋で開催される中部パックのフジキカイブースにて展示・使用される予定です。
プロジェクトの活動状況はどこで確認できますか?
プロジェクトの活動状況は、特設ホームページ(https://fujikikai-inc.co.jp/pla-maji)で随時発信されています。