【6/5開催】エフアンドエムが京都銀行主催の企業向けウェビナーに登壇しました

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  • 【6/5開催】エフアンドエムが京都銀行主催の企業向けウェビナーに登壇しました
  • エフアンドエムは京都銀行主催のウェビナーに登壇し、中堅・中小企業向けに設備投資を加速させるための補助金・税制活用法を解説しました。16社が参加し、成長戦略の重要性が強調されました。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月13日

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エフアンドエムは京都銀行主催のウェビナーに登壇し、中堅・中小企業向けに設備投資を加速させるための補助金・税制活用法を解説しました。16社が参加し、成長戦略の重要性が強調されました。

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【6/5開催】エフアンドエムが京都銀行主催の企業向けウェビナーに登壇しました (2026年6月13日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月13日
エフアンドエムは京都銀行主催のウェビナーに登壇し、中堅・中小企業向けに設備投資を加速させるための補助金・税制活用法を解説しました。16社が参加し、成長戦略の重要性が強調されました。
イベント出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月13日 01:00
  • 🔍 収集: 2026年6月12日 16:21
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から30分後)
中堅・中小企業のバックオフィスコンサルティングサービスを提供する株式会社エフアンドエム(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:森中 一郎)は、京都銀行(本社:京都府京都市、取締役頭取:安井 幹也)が主催し、当社が共催した企業向けウェビナー「次なる10年を創る、攻めの『設備投資』戦略 〜大型補助金・優遇税制を活用して事業成長を加速させる方法〜」に登壇し、16社の企業様にご参加いただきました。

1.ウェビナーの内容

 本ウェビナーでは、売上10億円以上で中長期的な設備投資をご検討中の企業様へ向け、自己資金だけでは実現が難しい大規模プロジェクトを後押しする「国や自治体の強力な支援策(補助金・税制)」について、京都銀行とタッグを組み、徹底解説しました。

 最大50億円の補助上限額となる「中堅・中小・スタートアップ企業の賃上げに向けた大規模成長投資補助金」や「中小企業成長加速化補助金」に加え、「地域未来投資促進税制」、2026年4月に新設された大胆な投資促進税制である「特定生産性向上設備等投資促進税制」の4つの重要施策について、過去の活用事例も交えながらお伝えしました。

2.セミナー概要

タイトル:次なる10年を創る、攻めの「設備投資」戦略

     〜大型補助金・優遇税制を活用して事業成長を加速させる方法〜

開催日時:2026年6月5日(金)14:00~15:00

会場:オンライン(Webex)

参加費:無料

講師:株式会社エフアンドエム 補助活用コンサルタント 東村 元寿    

   株式会社エフアンドエム 税制活用コンサルタント 松原 良

【会社紹介】

式会社エフアンドエムは、中堅・中小企業や個人事業主の成長を支える支援サービスを提供する企業です。『サービスの水道哲学』に基づいた低価格で良質なサービスにより、複雑化する環境下での経営課題を解決します。また、企業が本来持つ力を存分に発揮できる基盤を整え、持続的な成長と豊かさを実感できる社会を実現します。

会社名:株式会社エフアンドエム(英文名:F&M Co., Ltd.)

証券コード:4771 (東証スタンダード)

代表者:代表取締役社長 森中 一郎

設立:1990年(平成2年)

資本金:9億8,965万円(2026年3月末現在)

連結売上高:208億767万円(2026年3月期・連結)

事業内容:個人事業主及び小規模企業向け会計サービス

     中堅・中小企業向け管理部門支援サービス(エフアンドエムクラブ)

     中堅・中小企業向け財務・補助金支援サービス

     講師派遣型研修サービス

     会計事務所向け支援サービス (経営革新等支援機関推進協議会/TaxHouse)

     社会保険労務士事務所向け支援サービス(SR STATION)

     ISO・Pマーク認証取得支援サービス

     パソコン教室

     人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」

     経営革新等支援機関関連業務

事業所:大阪本社・東京本社・名古屋支社・福岡支社・仙台支社・札幌支社・沖縄支社

従業員数:990人(2026年3月末現在・連結)

コーポレートサイト:https://www.fmltd.co.jp/

投資家情報(IR):https://www.fmltd.co.jp/ir/

よくある質問

このウェビナーはどのような企業を対象としていましたか?

売上10億円以上で、中長期的な設備投資を検討している中堅・中小企業が主な対象でした。

ウェビナーで紹介された主な支援策は何ですか?

大規模成長投資補助金、中小企業成長加速化補助金、地域未来投資促進税制、特定生産性向上設備等投資促進税制の4つです。

エフアンドエムはどのような企業ですか?

中堅・中小企業や個人事業主向けに、会計、管理部門支援、財務・補助金支援などのサービスを提供する企業です。

ウェビナーの共催者は誰でしたか?

京都銀行が主催し、エフアンドエムが共催しました。

設備投資を加速させるために重要なことは何ですか?

国や自治体の補助金・税制といった強力な支援策を効果的に活用することが重要です。