メットライフ生命女子Fリーグでは、これからの2シーズンにかけて、大会方式の変更を行います。
2026-27シーズンは、従来のセントラル会場での1会場で1節5試合を開催する方式から、一部の節で最大2試合までセントラル会場とは別会場で、各クラブが主催となるホームゲーム開催を行います。
また、2027-28シーズンには、現在のメットライフ生命Fリーグ同様に、全試合、ホーム&アウェイ方式での開催へと移行します。
ホームゲームの開催を増やす事により、より地域に密着したチームへの転換をはかり、各クラブの経営力の強化へとつなげていきます。女子Fリーグが今まで以上に盛り上がることで、女子フットサルの発展、さらには、フットサル日本女子代表の強化にも繋がる事を目指します。
◼︎メットライフ生命女子Fリーグ大会方式変更
シーズン
開催方式
会場
2025-26
セントラル方式
1節1会場
2026-27
セントラル+ホーム開催
1節最大3会場
2027-28
ホーム&アウェイ開催
各会場1試合
メットライフ生命日本女子フットサルリーグ2026-27 >>詳細はこちら(女子Fリーグ公式サイト)
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:ニュース
- 関連組織:メットライフ生命
- 原文内の日付:2026-27シーズン / 2027-28シーズン
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