キルンワーク作家etrak glassさんと作った「水がこぼれたみたいなガラストレイ」と「ガラスの粒のイヤアクセ」がフェリシモ「SeeMONO」から新登場

Key facts

  • キルンワーク作家etrak glassさんと作った「水がこぼれたみたいなガラストレイ」と「ガラスの粒のイヤアクセ」がフェリシモ「SeeMONO」から新登場
  • フェリシモのインテリア雑貨ブランド「SeeMONO」は、キルンワーク作家・etrak glass氏監修によるガラス製雑貨の販売を2026年5月18日より開始した。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月10日

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フェリシモのインテリア雑貨ブランド「SeeMONO」は、キルンワーク作家・etrak glass氏監修によるガラス製雑貨の販売を2026年5月18日より開始した。

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キルンワーク作家etrak glassさんと作った「水がこぼれたみたいなガラストレイ」と「ガラスの粒のイヤアクセ」がフェリシモ「SeeMONO」から新登場 (2026年6月10日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月10日
フェリシモのインテリア雑貨ブランド「SeeMONO」は、キルンワーク作家・etrak glass氏監修によるガラス製雑貨の販売を2026年5月18日より開始した。
新製品NQ 39/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月10日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年6月10日 13:21
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 05:18(収集から15時間57分後)
フェリシモが展開する、手づくりキットとインテリア雑貨のブランド「SeeMONO[シーモノ]」は、キルンワーク作家・etrak glass(エトラガラス)さん監修の「水がこぼれたみたいなガラストレイ」と「ガラスの粒のイヤアクセ」のウェブ販売を5月18日より開始しています。まるで水がこぼれたようなデザインが魅力のトレイと連なるかたちのリズムが楽しいイヤアクセサリーは、いずれもガラス板を電気窯(キルン)で溶かす技法「キルンワーク」によって生み出されます。

◆水がこぼれたみたいなガラストレイ
まるで周囲の光を蓄えたまま、水面張力でふるふると形状を保った水のようなガラストレイです。カットしたガラス板を電気窯(キルン)で高温加熱することで、この丸みとうるっとした本物の水のようなつやが生まれます。コースターとしても使える大1枚、アクセサリートレイにもなる中2枚、カトラリーレストにもぴったりな小4枚の3種類があり、水滴のように見える繊細なガラス粒3個もおまけでついてきます。

◆ガラスの粒のイヤアクセ
キルンワークによって生まれるやわらかな丸みと、水滴のようなうるんとしたつやがやさしい光を放つ、ガラスのイヤアクセです。小さなしずくのようなガラスとスモーキーカラーの組み合わせで、大人っぽい印象に仕上げました。ピアスとイヤリングから選択可能です。

◆監修:etrak glass(エトラガラス)さん
電気窯(キルン)でガラスを約700℃~850℃で加熱し溶着させる「キルンワーク」技法で、アクセサリーやプレートなどを制作。工房では定期的にワークショップや教室を実施しています。

よくある質問

フェリシモ「SeeMONO」から発売された新商品は?

キルンワーク作家・etrak glass氏監修の「水がこぼれたみたいなガラストレイ」と「ガラスの粒のイヤアクセ」です。

商品の特徴は何ですか?

電気窯(キルン)でガラスを溶かす「キルンワーク」技法を用いて、本物の水がこぼれたような、やわらかな曲線やつや感を再現しています。

「水がこぼれたみたいなガラストレイ」にはどんな種類がありますか?

大(コースター用)、中(アクセサリートレイ用)、小(カトラリーレスト用)の3種類が展開されています。

「ガラスの粒のイヤアクセ」はピアスとイヤリングのどちらを選べますか?

ピアスとイヤリングの両方のタイプから選択して購入が可能です。

販売はいつから開始されましたか?

2026年5月18日よりウェブ販売が開始されています。