Fairy Devices、「画像認識 AI Expo(Vision AI Expo)2026 」に出展。フィジカルAI導入のヒントとしてご活用いただける1枠1社限定のツアーを開催
Fairy Devicesは、2026年6月10日から開催される「画像認識 AI Expo 2026」に出展する。ウェアラブルデバイス「THINKLET」を用いた遠隔支援サービスや、新サービス「一人称視点(FPV)動画解析プラン」を紹介。6月12日にはCOOがアテンドする1枠1社限定のフィジカルAIツアーも実施する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月1日 13:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 13:26(発表から26分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:14(収集から4時間47分後)
Fairy Devices株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:藤野真人、以下「フェアリーデバイセズ」)は、「人類のあらゆる叡智を流通可能にする」ことをミッションに掲げ、現場情報を機械学習可能な形でデータ化するハードウェア・ソフトウェア両面からのソリューションを提供しています。この度、2026年6月10日(水)より幕張メッセで開催される株式会社ナノオプト・メディア 主催の「 画像認識 AI Expo(Vision AI Expo)2026 」に出展いたします。本出展では、首掛け型ウェアラブルデバイス「THINKLET®」を用いた一人称視点の遠隔支援サービス「LINKLET」に加え、新サービス「一人称視点(FPV)動画解析プラン」の体験や、次世代機の参考出展など、当社の最新のソリューションをご紹介いたします。また、6月12日(金)限定で当社執行役員COOが直接アテンドする1枠1社限定のフィジカルAIツアーを実施いたします。
よくある質問
Fairy Devicesが出展する展示会は?
「画像認識 AI Expo(Vision AI Expo)2026」です。
展示される主なデバイスは?
首掛け型ウェアラブルデバイス「THINKLET®」です。
フィジカルAIツアーとは?
執行役員COOが直接アテンドし、AI活用を提案する1枠1社限定のツアーです。
新サービスの内容は?
一人称視点(FPV)動画をAIで解析し、作業者の行動をデータ化するプランです。
展示会の開催場所は?
幕張メッセです。