焼鳥屋「鳥貴族」、大分県初出店となる別府店を5月15日にオープン

焼鳥チェーン「鳥貴族」を運営するエターナルホスピタリティジャパンは、2026年5月15日に大分県初出店となる「別府店」をオープンする。別府駅から徒歩3分の立地で、座席数は91席を備える。鳥貴族は全品税込390円均一で、使用食材の100%国産化を達成していることが特徴。今回の出店により大分県内への進出を果たし、全国的な店舗網をさらに拡大させる。
eventNQ 64/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月15日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年4月15日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月15日 15:58(収集から4時間26分後)
株式会社エターナルホスピタリティジャパン(本社:大阪市中央区 代表取締役社長:青木繁則)が展開する焼鳥屋「鳥貴族」は、大分県で初出店となる、別府店を5月15日(金)にオープンいたします。









■店舗概要




店舗名:鳥貴族 別府店




所在地:大分県別府市駅前本町1-4 プラザ一番街 2階




交通アクセス:JR日豊本線 別府駅下車 東口より徒歩3分、亀の井バス 別府駅前バス停より徒歩3分




営業時間:月~金 17:00~22:00




     土・日・祝 16:00~22:00




定休日:12月31日、1月1日




座席数:テーブル席84席、カウンター席7席




オープン日:2026年5月15日(金)16時~




店舗ページ:https://map.torikizoku.co.jp/detail/811/












「鳥貴族」について







税込390円均一の焼鳥屋チェーン。1985年より、焼鳥屋『鳥貴族』として大阪・関西エリアを中心とした店舗展開を行う。2005年の東京1号店を皮切りに、現在は全国677店舗を展開。(2026年3月末時点)。焼鳥は国産鶏肉を使用、主要食材の国産比率を高める「国産国消への挑戦」を2014年より開始し、2016年10月より使用食材を100%国産化。名物「貴族焼」は、鳥貴族の圧倒的な人気NO.1メニュー。




※加工食品は、法令に基づき、最終加工国が日本となっているものを「国産」として取り扱っており、加工する際に使用する食品原料には外国産も含まれております。(https://torikizoku.co.jp/about/sanchi/)









<株式会社エターナルホスピタリティジャパン 概要>




事業内容:国内における焼鳥事業の企画・推進及び運営会社の管理




所在地:大阪市中央区淡路町4-2-13-20F




代表者:代表取締役社長 青木 繁則

よくある質問

別府店のオープン日はいつですか?

2026年5月15日(金)の16時にオープン予定です。

鳥貴族のメニューの価格は?

全品、税込390円の均一価格です。