交通系電子マネー9種類への対応を開始
デジタルギフトが交通系電子マネー9種に対応開始。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月1日 21:00
- 🔍 収集: 2026年4月1日 16:47
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 19:59(収集から483時間11分後)
株式会社デジタルプラス(代表取締役社長:菊池 誠晃、本社:東京都渋谷区、東証グロース市場:証券コード3691)グループが運営する「デジタルギフト®」が、株式会社セブン・ペイメントサービスが提供する「ATM受取(電子マネーコース)」を通じて、交通系電子マネーへの対応を開始いたしました。受取手段のさらなる拡充により、多様化する送金ニーズへの対応力を高めるとともに、送金手段を束ねる金融アグリゲーターとしてのポジションを一層強化してまいります。

■日常生活における高頻度決済手段である交通系電子マネーへの対応
このたび新たに交通系電子マネーへの対応を開始することで、当社が提供する受取手段はさらに拡充し、日常的に利用される主要な決済手段をより広くカバーすることが可能となります。ユーザーは自身にとって最適な方法を選択できるようになるとともに、企業側においても単一の仕組みで多様な受取ニーズに対応することが可能となります。
ATM受取(電子マネーコース)を通じて、全国28,000台以上のセブン銀行ATMにて、原則24時間365日、交通系電子マネーにチャージ可能となります。
あらゆる受取手段を横断的につなぐ金融アグリゲーターとして、誰もが自分に合った形でお金を受け取れる社会の実現を目指しています。
■デジタルフィンテック運営サービスについて
・株主優待ギフト:https://digital-gift.jp/can/shareholder-benefit/
・デジタルウォレット:https://digital-wallet.jp/
・デジタルギフト®:https://digital-gift.jp/
■株式会社デジタルプラス 会社概要

|
社名 |
株式会社デジタルプラス |
|
代表取締役社長 |
菊池 誠晃 |
|
所在地 |
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町30-13 |
|
設立年月日 |
2005年7月29日 |
|
事業内容 |
フィンテック事業・デジタルマーケティング事業 |
|
コーポレートサイト |
■株式会社デジタルフィンテック 会社概要

|
社名 |
株式会社デジタルフィンテック |
|
代表取締役会長 |
菊池 誠晃 |
|
代表取締役社長 |
牧 太郎 |
|
所在地 |
〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西8-1-8 |
|
設立年月日 |
2016年4月20日 |
|
事業内容 |
フィンテック事業 |
|
第二種資金移動業登録番号 |
北海道財務局長 第00003号 |
【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス 担当 加藤
TEL:03-5465-0695 Email:info@digital-plus.co.jp
【当リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス PR担当 諸星
TEL:03-5465-0690 Email:pr@digital-plus.co.jp
※「Kitaca」は、北海道旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※「Suica」は、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※「PASMO」は、株式会社パスモの登録商標です。
※「TOICA」は、東海旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※「manaca/マナカ」は、株式会社名古屋交通開発機構及び株式会社エムアイシーの登録商標です。
※「ICOCA」は、西日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※「SUGOCA」は、九州旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※「nimoca」は、西日本鉄道株式会社の登録商標です。
※「はやかけん」は、福岡市交通局の登録商標です。
よくある質問
デジタルギフトで交通系電子マネーにチャージするにはどうすればよいですか?
全国28,000台以上のセブン銀行ATMで、「ATM受取(電子マネーコース)」を選択し、原則24時間365日チャージが可能です。
どの交通系電子マネーに対応していますか?
Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca/マナカ、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけんの9種類に対応しています。
このサービスは企業にとってどのようなメリットがありますか?
企業は単一の仕組みで多様な受取ニーズに対応でき、従業員や顧客へのインセンティブ配布の選択肢が広がります。