肌悩みを抱える人々の意識に前向きな変化の兆し ユーザー同士や企業との対話で育まれるディセンシアのコミュニティ『スキニティ』で、関係性が可視化されたハーフアニバーサリーイベント開催

マプリィがLiDARスキャナ「mapry LA03-1」のメジャーバージョンアップ版をリリース。連続計測時間延長、2WAY仕様、リアルタイム表示対応。
測量,林業,土木NQ 75/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月10日 18:30
  • 🔍 収集: 2026年4月11日 00:29(発表から5時間59分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月11日 18:48(収集から18時間18分後)

ポーラ・オルビスグループの株式会社DECENCIA(東京都品川区、代表取締役:西野英美)は、さまざまな肌悩みを持つ方々が集い「肌愛」を育むコミュニティ「スキニティ」にて、ハーフアニバーサリーを記念したオンラインイベントを開催いたしました。

「スキニティ」では、ユーザー同士が日々のスキンケアや自身の肌について率直に語り合い、ブランドの枠を越えて自身に合ったアイテムや工夫などを共有しています。こうした交流を通じて、肌悩みがあっても美容をあきらめるのではなく、自分に合った方法で楽しむという前向きな気持ちや変化が育まれています。

本イベントでは、ユーザー同士の交流に加え、ユーザーとディセンシアの間に生まれている関係性が体験として共有され、「スキニティ」が単なる情報交換の場ではなく、共に肌と向き合うコミュニティとして機能していることを感じられる機会となりました。

また、本イベントには代表取締役社長の西野英美(エイミー)も参加し、自身の肌体験も交えながらユーザーと直接対話を行いました。イベント当日はリアルタイムで書き込まれるチャットを通じてユーザーの声に直接触れながら対話を重ねることで、コミュニティを大切にし続けるディセンシアの姿勢を改めて伝える場となりました。

スキニティについて 

スキニティは、敏感肌やゆらぎ、毛穴、乾燥など、さまざまな肌悩みを抱える方が集い、「肌愛」を育むコミュニティです。
ここでいう「肌愛」とは、肌悩みや評価に左右されることなく前向きに向き合い、「それでも自分の肌が好き」と言える気持ちを指します。

こうした取り組みを通じて、コミュニティ指標である「肌愛」は、開始から半年で70%から78%へと向上しており、ユーザーの意識変化や関係性の深まりがうかがえます。

肌と向き合うことを通じて、自分自身を前向きに受け止め、「生きやすい明日」へとつなげていくことを目指しています。

 ハーフアニバーサリー イベント概要 

本イベントは、スキニティの正式オープンから半年を迎えた節目として開催され、20名を超えるユーザーがリアルタイムでオンラインに集い、交流を深めました。

当日は、コミュニティのこれまでの歩みを振り返るとともに、さまざまな企画を通じて、スキニティの価値を体感できるプログラムを実施しました。

1: 半年間の歩みを振り返るコンテンツ 

イベント内では、スキニティの立ち上げから現在までの取り組みを年表形式で紹介しました。

 投稿コンテンツやユーザー同士の交流、肌愛プロジェクトなど、コミュニティがどのように育まれてきたのかを振り返る機会となりました。

2: 代表取締役社長 西野英美(エイミー)との交流 

本イベントには、代表取締役社長の西野英美も「エイミー」として参加し、ユーザーとの対話の機会が設けられました。

スキニティは、企業からの一方的な情報発信ではなく、ユーザーとの継続的な対話を通じて共に育てていくコミュニティです。
代表自らが参加し、ユーザーの声に直接触れながら対話を重ねることで、ディセンシアがコミュニティユーザーをはじめとした、肌悩みを抱える方々に寄り添い続ける姿勢を体現する場となりました。

3: スキニティクイズ 

スキニティに関する基礎知識や、これまでの投稿・コンテンツに関するクイズを実施。参加者はチャットで回答を投稿しながら、楽しみつつコミュニティへの理解を深めました。

4:肌愛メイトさん表彰企画 

表彰企画では、「スキニティを楽しみ、愛してくださった方」への感謝を軸に、参加者全員を対象とした表彰を実施しました。

コミュニティへの関わり方や投稿内容などをもとに複数の部門が設けられ、それぞれの存在や関係性そのものを称える企画となりました。


5:「半年後の自分へ」肌愛メッセージ企画 

イベント後半では、半年後の自分に向けた「肌愛メッセージ」をリアルタイムで投稿する企画を実施しました。

自身の肌と向き合い、これからどうありたいかを「肌愛度」や「肌愛目標」として言葉にすることで、スキニティが掲げる「肌愛」の考え方を体験として落とし込む時間となりました。

本企画は、スキニティの1周年に向けた取り組みとしても位置づけられています。

イベントで可視化された「関係性」と「変化」 

本イベントでは、スキニティが育んできたコミュニティとしての価値が、体験として共有されました。

ユーザー同士がコメントや対話を通じて共感し合い、互いの存在を認識しながらつながっている様子が見られただけでなく、代表取締役社長との直接対話も行われるなど、ディセンシアとの間にも継続的な対話関係が生まれていることが印象的でした。

また、参加者一人ひとりが自身の肌について考え、自分の言葉で語る場面も多く見られました。こうしたやり取りを通じて、肌悩みを共有するだけでなく、自分の肌と向き合い、前向きに捉えようとする意識の変化が育まれています。

ディセンシアは今後もスキニティを通じて、肌悩みを共有するだけでなく、自分の肌と前向きに向き合えるコミュニティづくりを推進してまいります。また、半年後の1周年に向けた取り組みも予定しており、引き続きユーザーとともにコミュニティを育んでいきます。

参加者満足度約95%、コミュニティ価値を実感する声も多数

参加者アンケートでは、約95%が「とても満足した」と回答し、高い満足度を記録しました。

さらに、「とてもあたたかいイベントで、ほっこりした気持ちになりました」「スキニティは肌だけでなく心も潤うコミュニティだと感じました」「1人じゃないという意識が芽生え、肩の力がふっと抜けたのを感じています」など、コミュニティの価値を実感する声が多く寄せられました。

スキニティ参加者(肌愛メイト)募集中!

スキニティでは現在、参加者(肌愛メイト)を募集しています。

2026年5月27日(水)20時より、スキニティサイトにてオンライン体験イベントを実施予定です。

※日時は変更となる可能性がございます。
そのほか、モニターやプレゼントキャンペーンなども随時開催しており、どなたでもお気軽にご参加いただけます。詳細は下記の「詳細を見る」ボタンよりご確認ください。



■ 販売チャネル

・ DECENCIA 公式オンラインショップ:https://www.decencia.co.jp/

・ @cosme STORE(一部店舗)・FLAGSHIP
取扱い店舗リスト:https://www.decencia.co.jp/store/

・ 一部総合通販サイト

■ 株式会社DECENCIAについて

 ディセンシアは、ポーラ・オルビスグループの敏感肌向けスキンケアブランドです。ポーラ化成工業 研究所の品質基準と独自の敏感肌知見に基づき、本質を追求した商品開発をしています。「肌の不公平をなくしたい」という想いから、敏感肌に悩む方々の心と肌を開放するスキンケアを提供しています。

・ ディセンシア 公式オンラインショップ:https://www.decencia.co.jp/

・ ディセンシア コーポレートサイト:https://www.decencia.co.jp/company/

・ ディセンシア お客さまセンター TEL:0120‐714‐115

よくある質問

ディセンシアが運営するコミュニティ「スキニティ」とはどのような場所ですか?

敏感肌やゆらぎ、毛穴、乾燥など、さまざまな肌悩みを抱える方が集い、自身の肌を前向きに受け止める「肌愛」を育むコミュニティです。

「スキニティ」において定義されている「肌愛」とはどのような気持ちのことですか?

肌悩みや周囲の評価に左右されることなく自分の肌と前向きに向き合い、「それでも自分の肌が好き」と言える前向きな気持ちのことです。

コミュニティ「スキニティ」の開始から半年間で、指標である「肌愛」の数値はどのように変化しましたか?

コミュニティ指標である「肌愛」の数値は、スキニティの開始から半年間で70%から78%へと向上し、ユーザーの意識変化が見られました。

スキニティのハーフアニバーサリーを記念したオンラインイベントには、何名ほどのユーザーが参加しましたか?

正式オープンから半年を迎えた節目として開催されたイベントには、20名を超えるユーザーがリアルタイムでオンラインに集まりました。

ハーフアニバーサリーイベントに参加した代表取締役社長の西野英美は、ユーザーとどのように交流しましたか?

「エイミー」としてイベントに参加し、自身の肌体験を交えながら、リアルタイムで書き込まれるチャットを通じてユーザーと直接対話を行いました。