野草のふしぎと魅力を詰め込んだ、楽しい体験アイデア本『まいにち野草』発売(6/17)。
Key facts
- 野草のふしぎと魅力を詰め込んだ、楽しい体験アイデア本『まいにち野草』発売(6/17)。
- 株式会社大和書房は2026年6月17日、野草愛好家・365日野草生活 のん氏の初著書『まいにち野草 見る・食べる・楽しむ』を発売します。年間100回以上の観察会を主宰する著者ならではの視点で、野草の観察、調理、工作など五感を活かした体験を提案。監修は植物・気象の専門家・岩槻秀明氏。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月15日
Direct answer
株式会社大和書房は2026年6月17日、野草愛好家・365日野草生活 のん氏の初著書『まいにち野草 見る・食べる・楽しむ』を発売します。年間100回以上の観察会を主宰する著者ならではの視点で、野草の観察、調理、工作など五感を活かした体験を提案。監修は植物・気象の専門家・岩槻秀明氏。
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- 野草のふしぎと魅力を詰め込んだ、楽しい体験アイデア本『まいにち野草』発売(6/17)。 (2026年6月15日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月15日
株式会社大和書房は2026年6月17日、野草愛好家・365日野草生活 のん氏の初著書『まいにち野草 見る・食べる・楽しむ』を発売します。年間100回以上の観察会を主宰する著者ならではの視点で、野草の観察、調理、工作など五感を活かした体験を提案。監修は植物・気象の専門家・岩槻秀明氏。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月15日 19:00
- 🔍 収集: 2026年6月15日 10:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月16日 02:00(収集から15時間38分後)
株式会社大和書房(本社:東京都文京区、代表取締役:大和 哲)は『まいにち野草 見る・食べる・楽しむ』(365日野草生活 のん:著、岩槻 秀明:監)を2026年6月17日に発売いたします。
365日野草生活!
どこにいても、いつでも、だれでも始められる最高の野草体験提案本。
年間100回以上観察会を主宰する著者・365日野草生活 のんさん初の著書。
遠くに行かないと自然には触れられない? いいえ、そんなことはありません。
家を出ればすぐそこに、季節の野草たちは佇んでいます。
雨のあとのいつもと違う野草を眺めたり、揉むと香りのするかわいい草を見つけたり。
すこし目を向けるだけで毎日が豊かに、新鮮な驚きにあふれます。
また、著者ならではの野草をおいしくいただくアイデアも収録。
野草にふれあう楽しみが広がる1冊です。
目次
1章 野草を観察する
背の高い野草/意外と知らない「毒」草/春の七草を近所で探す ほか
2章 野草を五感で体験する
春、二つの顔を持つツクシ/葉っぱを裏返してみよう!/チカラシバでイガグリ ほか
3章 野草を食べる
野草で料理を楽しむ/野生のカラシナで粒マスタード作り ほか
4章 野草を知る、会いに行く
巨大タンポポのなぞ/花の咲く時間/うさぎの好きな野草 ほか
5章 野草を楽しむ
落ち葉で葉っぱアート/クズの繊維から糸をつむぐ/シロザを種から育てる ほか
野草偏愛COLUMN
・10cm四方の野草観察
・オオイヌノフグリ
・ドクダミ
・野草と生きもの
著者略歴
365日野草生活 のん(365にちやそうせいかつ のん)
野草愛好家。自然観察指導員。多摩川野草会代表。山菜アドバイザー。うさぎと暮らしはじめて餌となる野草を探したことがきっかけで野草に魅了され、毎日植物を観察するように。人と自然をつなげる架け橋になるべく、今では日本各地で年間およそ100回、自然観察会を企画・運営している。
note https://note.com/365nitiyasou
岩槻 秀明(いわつき・ひであき)
気象予報士、千葉県立関宿城博物館調査協力員、千葉県希少生物及び外来生物リスト作成検討会種子植物分科会委員、日本気象予報士会生物季節ネットワーク代表。宮城県気仙沼市生まれ。植物、気象をはじめ自然科学への幅広い知識・視点をもち、著書多数。野外での自然観察会や市民向けの講座のほか、小・中学校での特別授業なども務めている。近著に『身近な植物ふしぎ発見図鑑』(時事通信出版局)がある。
書籍概要
書名 :見る・食べる・楽しむ まいにち野草
著者 :365日野草生活 のん
監修 :岩槻 秀明
発売日:2026年6月17日
判型 :A5判
色数 :フルカラー
頁数 :128ページ
定価 :1,760円(税込)
発行元:株式会社大和書房 https://www.daiwashobo.co.jp
365日野草生活!
どこにいても、いつでも、だれでも始められる最高の野草体験提案本。
年間100回以上観察会を主宰する著者・365日野草生活 のんさん初の著書。
遠くに行かないと自然には触れられない? いいえ、そんなことはありません。
家を出ればすぐそこに、季節の野草たちは佇んでいます。
雨のあとのいつもと違う野草を眺めたり、揉むと香りのするかわいい草を見つけたり。
すこし目を向けるだけで毎日が豊かに、新鮮な驚きにあふれます。
また、著者ならではの野草をおいしくいただくアイデアも収録。
野草にふれあう楽しみが広がる1冊です。
目次
1章 野草を観察する
背の高い野草/意外と知らない「毒」草/春の七草を近所で探す ほか
2章 野草を五感で体験する
春、二つの顔を持つツクシ/葉っぱを裏返してみよう!/チカラシバでイガグリ ほか
3章 野草を食べる
野草で料理を楽しむ/野生のカラシナで粒マスタード作り ほか
4章 野草を知る、会いに行く
巨大タンポポのなぞ/花の咲く時間/うさぎの好きな野草 ほか
5章 野草を楽しむ
落ち葉で葉っぱアート/クズの繊維から糸をつむぐ/シロザを種から育てる ほか
野草偏愛COLUMN
・10cm四方の野草観察
・オオイヌノフグリ
・ドクダミ
・野草と生きもの
著者略歴
365日野草生活 のん(365にちやそうせいかつ のん)
野草愛好家。自然観察指導員。多摩川野草会代表。山菜アドバイザー。うさぎと暮らしはじめて餌となる野草を探したことがきっかけで野草に魅了され、毎日植物を観察するように。人と自然をつなげる架け橋になるべく、今では日本各地で年間およそ100回、自然観察会を企画・運営している。
note https://note.com/365nitiyasou
岩槻 秀明(いわつき・ひであき)
気象予報士、千葉県立関宿城博物館調査協力員、千葉県希少生物及び外来生物リスト作成検討会種子植物分科会委員、日本気象予報士会生物季節ネットワーク代表。宮城県気仙沼市生まれ。植物、気象をはじめ自然科学への幅広い知識・視点をもち、著書多数。野外での自然観察会や市民向けの講座のほか、小・中学校での特別授業なども務めている。近著に『身近な植物ふしぎ発見図鑑』(時事通信出版局)がある。
書籍概要
書名 :見る・食べる・楽しむ まいにち野草
著者 :365日野草生活 のん
監修 :岩槻 秀明
発売日:2026年6月17日
判型 :A5判
色数 :フルカラー
頁数 :128ページ
定価 :1,760円(税込)
発行元:株式会社大和書房 https://www.daiwashobo.co.jp
よくある質問
『まいにち野草』はどのような人に向いていますか?
自然に興味がある方、親子でのアウトドア活動を探している方、食育や環境教育に関心がある方に最適です。
監修者の岩槻秀明氏の専門分野は何ですか?
気象予報士で、植物や生物季節に関する専門家。市民講座や学校教育でも活躍しています。
この本はどこで手に入れられますか?
全国の書店やオンライン書店で2026年6月17日より購入可能です。発行元は大和書房です。
本のサイズとページ数は?
A5判、128ページのフルカラー書籍です。持ち運びやすく、屋外でも見やすい設計です。
野草を食べる際の安全性は確保されていますか?
監修者が植物の専門家であり、誤食防止の注意点や正しい識別法を解説しています。