【7/9開催】DQシンポジウム:改正公益通報者保護法対応の実務

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  • 【7/9開催】DQシンポジウム:改正公益通報者保護法対応の実務
  • 株式会社ディー・クエストは、2026年7月9日に法務・コンプライアンス担当者向けシンポジウムを開催し、改正公益通報者保護法後の「通報者ファースト」と「濫用的通報」への対応を議論する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月10日

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株式会社ディー・クエストは、2026年7月9日に法務・コンプライアンス担当者向けシンポジウムを開催し、改正公益通報者保護法後の「通報者ファースト」と「濫用的通報」への対応を議論する。

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【7/9開催】DQシンポジウム:改正公益通報者保護法対応の実務 (2026年6月10日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月10日
株式会社ディー・クエストは、2026年7月9日に法務・コンプライアンス担当者向けシンポジウムを開催し、改正公益通報者保護法後の「通報者ファースト」と「濫用的通報」への対応を議論する。
イベントNQ 93/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月10日 14:00
  • 🔍 収集: 2026年6月10日 14:23(発表から23分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月10日 20:26(収集から6時間3分後)
株式会社ディー・クエスト(本社:東京都千代田区、代表取締役:脇山太介)は、2026年7月9日(木)、DQシンポジウム「改正公益通報者保護法から考える『通報者ファースト』と濫用的通報対応」を開催します。2026年12月に改正公益通報者保護法の施行を控える中、法務・コンプライアンス・監査・経営企画・総務など、内部通報制度に関わる実務担当者の方々を対象に改正法後の現実的な制度運用のあり方を考え、整理するプログラムです。

近年、内部通報制度への期待は高まっており、改正法では企業に対し高度な運用が求められます。一方で現場では「どこまでを通報者ファーストと捉えるのか」「どのような通報を濫用的通報と評価しうるのか」といった判断に苦慮しています。

本シンポジウムでは、専門弁護士とベテラン実務担当者が登壇し、講演・対談・パネルディスカッションを通じて「通報者ファースト」と「濫用的通報対応」のバランスを議論します。また、日本公認不正検査士協会(ACFE JAPAN)が後援しており、より実践的なリスクマネジメントに関する情報を提供します。

■主な登壇者(敬称略)
・酒井隆典 弁護士(新生綜合法律事務所)
・福山隆秋(株式会社ディー・クエスト取締役)
・野村彩 弁護士(和田倉門法律事務所)
・新藤和政(Nippon Expressホールディングス株式会社)
・瀧澤武(グローリー株式会社)

■開催概要
・名称:DQシンポジウム
・日時:2026年7月9日(木) 13:00〜18:00
・会場:御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター
・定員:200名(事前申込制・無料)

よくある質問

2026年7月9日に開催されるDQシンポジウムの主催企業はどこですか

2026年7月9日に開催されるDQシンポジウムの主催企業は株式会社ディー・クエストです

DQシンポジウムの対象者はどのような職種ですか

DQシンポジウムの対象者は法務・コンプライアンス担当者です

改正公益通報者保護法に関するDQシンポジウムは2026年に何回開催されますか

改正公益通報者保護法に関するDQシンポジウムは2026年に1回開催されます

DQシンポジウムで議論される法改正の正式名称は何ですか

DQシンポジウムで議論される法改正の正式名称は改正公益通報者保護法です

2026年のDQシンポジウムで取り上げられる通報対応のキーワードは何ですか

2026年のDQシンポジウムで取り上げられる通報対応のキーワードは「通報者ファースト」と「濫用的通報」です