ボーカロイド音楽専門レーベル「KARENT」、5月14日~5月20日に20作品を配信開始

クリプトン・フューチャー・メディア運営のレーベル「KARENT」が、エレクトロ・ポップやハードコアなど多彩なジャンルの20作品を一挙配信。IA、初音ミク、巡音ルカ、音街ウナなど人気ボカロが登場。
その他NQ 40/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 02:30
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 18:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 18:42(収集から10分後)
## レーベル配信情報:5月14日~5月20日のリリース

クリプトン・フューチャー・メディア株式会社(北海道札幌市、代表取締役:伊藤博之)が運営するボーカロイド音楽専門レーベル「KARENT」より、5月14日(木)から5月20日(水)にかけて新たに配信された20作品の情報をお届けします。

### 5月14日(木)リリース

- **『Blink』**(Blatantly Emotional Records): 刹那をテーマにしたコンセプトEP。儚さと煌めきが共存する作品。
- **『汽水交差点』**(MINO-U): マジカルミライ2026浜松開催を記念。浜名湖の汽水域をモチーフにしたエレクトロ・ポップ。
- **『side by side』**(snarewaves): クールなDJユースなダンスミュージック。2トラック収録。
- **『MIRRORY』**(由末イリ): 本質と錯覚を鏡に例えた18作品入りのフルアルバム。
- **『おしえてよ』**(海風太陽): 感情をピアノの音色に乗せた、心に刺さるピアノバラード。
- **『氣づいちゃった』**(Adeliae): 常識からの目覚めを歌った、認知の迷宮を彷徨うオルタナティブ・ロック。
- **『Millennial Girl』**(Disko Warp): カナダのプロデューサーによるハンズアップ・トランス。2000年代半ばへの愛を込めたアンセム。

### 5月15日(金)リリース

- **『raining』**(ariiol): 電子音が雨のように降り注ぐ、チルな空気感のトラック。
- **『9054』**(ariiol): アーバンな雰囲気と繊細なボーカルが重なり合う秀逸な楽曲。
- **『スターチス』**(Aliey:S): 「初音ミク V6」記念デモ音源のフルバージョン。暗闇を照らす光のような楽曲。
- **『Prhythmatic Futurebass 2』**(On Prism Records): フューチャー系コンピ第2弾。浮遊感に浸れる1枚。
- **『Prhythmatic Hardcore 2』**(On Prism Records): ハードコアコンピ第2弾。煌めきと疾走感を両立。
- **『ムーンライト・フィナーレ』**(ヤマギシコージ): 過去の物語が交差する冒険感あふれる楽曲。
- **『Aspitency』**(Various Artists): 音楽サークル・NEXTBATTERSによるサードコンピレーション(※データ截断のため一部略)。

詳細は公式WEBサイト(https://karent.jp/)をご覧ください。

よくある質問

KARENTで配信される楽曲の著作権はどうなっていますか?

KARENTレーベルを通じて配信される楽曲は、各クリエイターとの契約に基づいて適切に管理されています。

配信作品はどこで試聴できますか?

KARENT公式WEBサイト(https://karent.jp/)の各アルバムページで試聴や配信プラットフォームへのリンクを確認できます。

KARENTに楽曲を提出するにはどうすればよいですか?

詳細はKARENT公式サイトの規約または募集要項をご確認ください。