<6/10(水)~6/12(金)>幕張メッセ「Interop Tokyo 2026」に出展!AI時代の無防備なPDFを撲滅するデジタル帳票、AI搭載のデータ活用基盤を展示

ウイングアーク1st株式会社は、6月10日から12日まで幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」に出展します。生成AI時代における安全なデータ活用をテーマに、デジタル帳票基盤「SVF」やデータ活用基盤「MotionBoard」などを展示し、企業の業務効率化と信頼性向上を支援する最新ソリューションを提案します。
techNQ 52/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月2日 23:00
  • 🔍 収集: 2026年6月2日 14:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 15:03(収集から42分後)
ウイングアーク1st株式会社は、来る6月10日(水)~12日(金)まで開催される「Interop Tokyo 2026」に出展します。当社ブースでは、生成AIによる業務を支えるデータ活用、無防備なPDFから真正性を担保するデジタルトラストサービスを紹介します。AI時代に適応したデジタル帳票基盤「SVF」、デジタルトラストサービス「Trustee」、データマネジメント基盤「Dr.Sum」、データアプリ基盤「MotionBoard」を展示し、企業における安全で実践的なAI活用を実践できる最新ソリューションをご提案します。イベントは幕張メッセ3〜8ホールで開催され、小間位置は5U08です。各製品は、製造業や小売業、金融業など幅広い業界で導入されており、リアルタイムなデータ活用と迅速な意思決定を強力にサポートします。

よくある質問

Interop Tokyo 2026の開催期間は?

2026年6月10日(水)から6月12日(金)までの3日間です。

ウイングアーク1stのブース位置は?

幕張メッセ3〜8ホールの小間位置「5U08」に出展します。

展示される主な製品は何ですか?

デジタル帳票基盤「SVF」、デジタルトラストサービス「Trustee」、データマネジメント基盤「Dr.Sum」、データアプリ基盤「MotionBoard」です。

Trusteeの主な役割は何ですか?

デジタル帳票や文書の改ざん防止技術を適用し、生成AI時代における文書の真正性と信頼性を保証するサービスです。

ウイングアーク1stの製品導入実績は?

デジタル帳票基盤「SVF」は累計42,000社以上、データアプリ基盤「MotionBoard」は4,100社以上の導入実績があります。