データを武器に変革を推進する企業を称える 「Empower Data Award」初開催
ウイングアーク1st株式会社は、データ活用を通じて企業や団体の変革を推進する「Empower Data Award」を初開催します。データ活用の事例を広く共有し、社会全体のデータ活用文化の浸透を目指す重要なイベントです。
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- 📰 発表: 2026年5月13日 20:00
- 🔍 収集: 2026年5月13日 11:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月14日 03:54(収集から16時間22分後)
ウイングアーク1st株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員CEO:田中 潤、以下ウイングアーク)は、データ活用を通じて成果や変革を実現した取り組みを表彰する「Empower Data Award」を開催します。
ウイングアーク製品をご利用頂いている民間企業・自治体・公共団体・非営利組織など法人・団体を対象に、5月13日(水)から7月20日(月)まで募集を実施します。表彰式は10月21日(水)に開催するイベント「UpdataNOW26」東京会場にて行います。
「Empower Data Award」は、データ活用によって成果創出や組織変革を実現した先進的な取り組みを表彰するアワードです。データ活用の事例や知見を広く共有することで、社会全体へのデータ活用文化の浸透を目指します。
https://www.wingarc.com/data-award/2026/
■応募について
応募対象
・ウイングアーク製品を利用してデータ活用に取り組む、民間企業・自治体・公共団体・非営利組織など法人・団体が対象
・2024年1月〜2026年4月でデータ活用による成果や変革を実現した事例
・ユーザー企業・団体が取り組んだ事例
募集部門
データ活用部門
「Dr.Sum」や「MotionBoard」を活用し、データの収集・分析・可視化を通じて、意思決定の迅速化やビジネスモデルの変革、顕著な成果を創出した取り組みを表彰します。
帳票DX部門
「SVF」や「invoiceAgent*」による帳票基盤の活用により、業務プロセスのデジタル化や自動化を実現し、生産性向上やコスト削減を成し遂げた取り組みを表彰します。
(*旧製品名称。2026年4月1日よりSVFブランドに統合)
賞の構成
・各部門の優秀な取り組みを表彰するとともに、全応募の中から最も高い評価を得た1社を「大賞」として選定します。
・各部門賞と大賞に加え、運営側で個別に選定する「個人賞(Data Driven Meister)」や本年限定の「SVF30周年特別賞」も表彰します。
■4つの審査基準
・効果・成果(定量・持続性):定量面での成果・持続性を評価(事業のKPIをどれだけ改善し、継続しているか)
・横断展開性(スケーラビリティ):横軸での評価(他部門・他拠点でも活用が進んでいる取り組みか)
・定着・活用度(エンゲージメント):縦軸での評価(組織への定着や浸透、個人での活用度合いなど)
・先進性・独創性(イノベーション):先進性、AI活用、ユニークさ、オリジナリティなど上記評価項目にない特長を評価
■審査員(敬称略)
大和田 尚孝 日経BP 総合研究所 未来技術研究所 上席研究員、品川 直子 株式会社ヒューマンモデル アドバイザー、他
■ウイングアーク1stについて
ウイングアーク1stは、企業の基幹業務を支えるデジタル帳票基盤「SVF」、デジタルトラスト「Trustee」の帳票・文書管理ソリューションと、データから価値をもたらすデータマネジメント基盤「Dr.Sum」、データアプリ基盤「MotionBoard」のデータエンパワーメントソリューションの2つの事業で構成され、開発・提供しています。データに基づく意思決定・行動を支援する革新的なソフトウェア・サービスを提供することで、企業・団体がデータを最大限に活用しイノベーションを起こせる社会の未来をつくっていきます。
<本件に関するお問い合わせ>
ウイングアーク1st株式会社 Empower Data Award事務局
Email : eda_info@wingarc.com
<製品・サービスに関するお問い合わせ先>
ウイングアーク1st株式会社
〒106-0032 東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー
TEL:03-5962-7300
お問い合わせフォーム:https://www.wingarc.com/contact/
▼ユーザー事例・製品情報・イベントなどウイングアークの最新情報をお届けしています。
・ウイングアーク1st公式Facebook http://www.facebook.com/wingarc
・ウイングアーク1st公式X https://x.com/WingArc
・ウイングアーク1st公式note https://note.wingarc.com/
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。
ウイングアーク製品をご利用頂いている民間企業・自治体・公共団体・非営利組織など法人・団体を対象に、5月13日(水)から7月20日(月)まで募集を実施します。表彰式は10月21日(水)に開催するイベント「UpdataNOW26」東京会場にて行います。
「Empower Data Award」は、データ活用によって成果創出や組織変革を実現した先進的な取り組みを表彰するアワードです。データ活用の事例や知見を広く共有することで、社会全体へのデータ活用文化の浸透を目指します。
https://www.wingarc.com/data-award/2026/
■応募について
応募対象
・ウイングアーク製品を利用してデータ活用に取り組む、民間企業・自治体・公共団体・非営利組織など法人・団体が対象
・2024年1月〜2026年4月でデータ活用による成果や変革を実現した事例
・ユーザー企業・団体が取り組んだ事例
募集部門
データ活用部門
「Dr.Sum」や「MotionBoard」を活用し、データの収集・分析・可視化を通じて、意思決定の迅速化やビジネスモデルの変革、顕著な成果を創出した取り組みを表彰します。
帳票DX部門
「SVF」や「invoiceAgent*」による帳票基盤の活用により、業務プロセスのデジタル化や自動化を実現し、生産性向上やコスト削減を成し遂げた取り組みを表彰します。
(*旧製品名称。2026年4月1日よりSVFブランドに統合)
賞の構成
・各部門の優秀な取り組みを表彰するとともに、全応募の中から最も高い評価を得た1社を「大賞」として選定します。
・各部門賞と大賞に加え、運営側で個別に選定する「個人賞(Data Driven Meister)」や本年限定の「SVF30周年特別賞」も表彰します。
■4つの審査基準
・効果・成果(定量・持続性):定量面での成果・持続性を評価(事業のKPIをどれだけ改善し、継続しているか)
・横断展開性(スケーラビリティ):横軸での評価(他部門・他拠点でも活用が進んでいる取り組みか)
・定着・活用度(エンゲージメント):縦軸での評価(組織への定着や浸透、個人での活用度合いなど)
・先進性・独創性(イノベーション):先進性、AI活用、ユニークさ、オリジナリティなど上記評価項目にない特長を評価
■審査員(敬称略)
大和田 尚孝 日経BP 総合研究所 未来技術研究所 上席研究員、品川 直子 株式会社ヒューマンモデル アドバイザー、他
■ウイングアーク1stについて
ウイングアーク1stは、企業の基幹業務を支えるデジタル帳票基盤「SVF」、デジタルトラスト「Trustee」の帳票・文書管理ソリューションと、データから価値をもたらすデータマネジメント基盤「Dr.Sum」、データアプリ基盤「MotionBoard」のデータエンパワーメントソリューションの2つの事業で構成され、開発・提供しています。データに基づく意思決定・行動を支援する革新的なソフトウェア・サービスを提供することで、企業・団体がデータを最大限に活用しイノベーションを起こせる社会の未来をつくっていきます。
<本件に関するお問い合わせ>
ウイングアーク1st株式会社 Empower Data Award事務局
Email : eda_info@wingarc.com
<製品・サービスに関するお問い合わせ先>
ウイングアーク1st株式会社
〒106-0032 東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー
TEL:03-5962-7300
お問い合わせフォーム:https://www.wingarc.com/contact/
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・ウイングアーク1st公式note https://note.wingarc.com/
※本リリースに掲載する社名または製品名は、各社の商標または登録商標です。