Earth hacks、ライフスタイルやカルチャーを通じて“デカボ”を発信する新WEBコンテンツ「DECARBOOK」を公開

Earth hacks株式会社は、脱炭素をもっと身近に楽しむための新WEBコンテンツ「DECARBOOK」を2026年5月19日に公開した。エンタメやライフスタイルを切り口に、“デカボ”の視点で情報を発信し、脱炭素を心地よさとして捉えるきっかけを提供することを目的としている。
その他NQ 88/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年5月21日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 18:23(収集から6時間51分後)
生活者の声をもとに、脱炭素関連商品・サービスや事業の開発を目指す生活者共創型プラットフォームを展開するEarth hacks株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:関根澄人)は、脱炭素をもっと身近に楽しむための新WEBコンテンツ「DECARBOOK(デカブック)」を公開しました。

DECARBOOKは、エンタメ、ライフスタイル、カルチャーなどを切り口に、“デカボ”という視点から人・モノ・コト・場所を紹介するWEBコンテンツです。環境配慮を「我慢」や「義務」としてではなく、日々の楽しさや心地よさの延長線上で捉えられるきっかけを届けてまいります。

■立ち上げの背景

Earth hacksはこれまで、生活者が無理なく、楽しみながら脱炭素に取り組める社会の実現を目指し、さまざまな取り組みを行ってきました。脱炭素というテーマを、特別なものではなく、毎日の暮らしの中で自然と触れられるものにしていくこと。そして、企業やブランドによる環境配慮の工夫を可視化することで、「自分が選んできたものをもっと好きになる」きっかけをつくること。そうした考えのもと、「DECARBOOK」を公開しました。

DECARBOOKでは、エンタメやライフスタイル、カルチャー、そこにある人間模様を軸に、持続可能な社会と人の喜びや楽しみが重なる瞬間を発信していきます。

■DECARBOOKについて

DECARBOOKは、“デカボ”という視点から、さまざまな人・モノ・コト・場所を紹介するWEBコンテンツです。

提供開始日:2026年5月19日(火)

URL:https://decarbook.jp/

更新頻度:月1~2回程度を予定

配信内容:

・インタビュー記事

・特集コンテンツ

・ライフスタイル・カルチャー企画 など

【掲載コンテンツの一部】

・デカボ映画格付け会議

SF映画が描く未来都市や暮らしを「脱炭素視点」で考察する企画。

Vol.1『スターウォーズ』編

https://decarbook.jp/starwars-eda18b

・DECARBO PEOPLE & THINGS

デカボを推進する「人」と「こと」にフォーカスした連載企画。

Vol.1 おいしさから森と人の関係を広げる。

QINOがつくる、軽やかな循環の入口

https://decarbook.jp/peoplethings-qino-617568

■共創型プラットフォーム「Earth hacks」について

「Earth hacks」は、Z世代をはじめとする生活者と企業・自治体をつなぎ、脱炭素社会の実現に向けた共創型プラットフォームを運営しています。CO2排出量を従来品と比較し削減率(%)を表示する独自の「デカボスコア」を提供し、環境価値の高い商品の可視化と普及を推進。生活者が楽しみながら脱炭素に貢献できる仕組みを提供しています。また、企業と学生が実際のビジネス課題を通じて共創する「デカボチャレンジ」や、行政・自治体向けソリューション「Earth hacks for Local」など、多角的に脱炭素を加速する取り組みを展開しています。

よくある質問

DECARBOOKの配信内容は何?

映画考察やインタビュー記事、ライフスタイル企画を通じて脱炭素の視点を発信します。

なぜDECARBOOKを始めたの?

脱炭素を我慢や義務ではなく、日々の楽しさや心地よさとして捉えてもらうきっかけを作るためです。

Earth hacksの役割は?

生活者と企業・自治体をつなぎ、デカボスコアなどで脱炭素社会の実現を推進する共創プラットフォームです。