6月電子期・金融期、ともに下落
台北株式市場で6月電子期と金融期がともに下落。電子期は21.65ポイント安、金融期は2ポイント安となったが、いずれも正の鞘(サヤ)を維持した。
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- 📰 発表: 2026年6月11日 15:07
- 🔍 収集: 2026年6月11日 15:17(発表から10分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月11日 15:18(収集から0分後)
(中央社台北11日電)台北株式市場は本日、76.08ポイント安の43149.46ポイントで取引を終えた。6月電子期は2775.15ポイントで終了し、21.65ポイント下落、正の鞘(バックワーデーション)は1.24ポイント。6月金融期は2973.8ポイントで終了し、2ポイント下落、正の鞘は0.77ポイントとなった。
6月電子期は2775.15ポイントで引け、21.65ポイント安、出来高は281口。7月電子期は2791.9ポイントで引け、2.65ポイント安、出来高は5口。
電子現物は2773.91ポイントで引け、5.68ポイント安。6月電子期貨と現物の比較では、正の鞘は1.24ポイント。
6月金融期は2973.8ポイントで引け、2ポイント安、出来高は436口。
金融現物は2973.03ポイントで引け、7.98ポイント高。6月金融期貨と現物の比較では、正の鞘は0.77ポイント。実際の終値は期交所の発表が基準となる。1150611
6月電子期は2775.15ポイントで引け、21.65ポイント安、出来高は281口。7月電子期は2791.9ポイントで引け、2.65ポイント安、出来高は5口。
電子現物は2773.91ポイントで引け、5.68ポイント安。6月電子期貨と現物の比較では、正の鞘は1.24ポイント。
6月金融期は2973.8ポイントで引け、2ポイント安、出来高は436口。
金融現物は2973.03ポイントで引け、7.98ポイント高。6月金融期貨と現物の比較では、正の鞘は0.77ポイント。実際の終値は期交所の発表が基準となる。1150611
よくある質問
6月電子期の終値は?
2775.15ポイントで、21.65ポイント下落しました。
6月金融期の終値は?
2973.8ポイントで、2ポイント下落しました。
電子期貨と現物の価格差は?
正の鞘(バックワーデーション)は1.24ポイントです。