5月20日、ラオス中部の賽宋奔省で7人の村民が金探しで洞窟に入り浸水。5名は5月29日から30日に救出、残る2名は2週以上行方不明で救助は危険と判断し中止。
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公開 2026年6月6日 18:39 ・ 最終更新 2026年6月13日 23:45 ・ 読了 約2分 ・ 出典:中央社 CNA
現場の洞窟が不安定化し、2週間以上水没したままの2名の生存可能性が低いため、救助作業を中止。5名は救出済み。
5月20日、ラオス中部の賽宋奔省で7人の村民が金探しで洞窟に入り浸水。5名は5月29日から30日に救出、残る2名は2週以上行方不明で救助は危険と判断し中止。
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