横浜市鶴見区制100周年記念 ロゴマーク・キャッチフレーズが決定しました!

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  • 横浜市鶴見区制100周年記念 ロゴマーク・キャッチフレーズが決定しました!
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年4月1日

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令和9年10月1日に迎える鶴見区制100周年に向け、機運醸成を進めていくためのロゴマーク及びキャッチフレーズが決定しました。ロゴマークには4,592人の投票、キャッチフレーズには142件の応募をいただきました。 今後、関連イベントや広報などで積極的に活用します。皆さまもぜひ活用いただき、一緒に区制100周年を盛り上げていきましょう。 ■ロゴマーク 鶴見区のマスコットキャラクター「ワッくん」を取り入れた3つのデザイン案について、区内イベントや施設等での投票を行い決定しました。 ロゴマーク <デザインコンセプト> 鶴見区の形を模した「ワッくん」の横顔をモチーフに、多文化が息づく街・鶴見の魅力と100周年を迎えるワクワク感を、彩り豊かなカラーで表現したポップなデザイン。 ■キャッチフレーズ 鶴見区内在住・在勤・在学または鶴見区にゆかりのある方を対象に一般公募を行い、鶴見区制100周年記念事業実行委員会による選考等により決定しました。 キャッチフレーズ <作成者からのメッセージ> 鶴見区在住 鈴木(すずき) 謙太郎(けんたろう) 様(30代) 「鶴見で生まれ育ち、 これからもこのまちに住み続け

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横浜市鶴見区制100周年記念 ロゴマーク・キャッチフレーズが決定しました! (2026年4月1日), PR Times
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PR Times
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2026年4月1日

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月1日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 16:47
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月17日 04:19(収集から371時間31分後)

令和9年10月1日に迎える鶴見区制100周年に向け、機運醸成を進めていくためのロゴマーク及びキャッチフレーズが決定しました。ロゴマークには4,592人の投票、キャッチフレーズには142件の応募をいただきました。

今後、関連イベントや広報などで積極的に活用します。皆さまもぜひ活用いただき、一緒に区制100周年を盛り上げていきましょう。

■ロゴマーク

鶴見区のマスコットキャラクター「ワッくん」を取り入れた3つのデザイン案について、区内イベントや施設等での投票を行い決定しました。

ロゴマーク

<デザインコンセプト>

鶴見区の形を模した「ワッくん」の横顔をモチーフに、多文化が息づく街・鶴見の魅力と100周年を迎えるワクワク感を、彩り豊かなカラーで表現したポップなデザイン。

■キャッチフレーズ

鶴見区内在住・在勤・在学または鶴見区にゆかりのある方を対象に一般公募を行い、鶴見区制100周年記念事業実行委員会による選考等により決定しました。

キャッチフレーズ

<作成者からのメッセージ>

鶴見区在住 鈴木(すずき) 謙太郎(けんたろう) 様(30代)

「鶴見で生まれ育ち、 これからもこのまちに住み続けたいという地元愛と、これからのこのまちの発展、多文化共生へのより深い相互理解を、との願いを込めました。」

■ロゴマークの利用について

ロゴマークの利用にあたっては届出が必要です。鶴見区制100周年記念ロゴマーク・キャッチフレーズ取扱要綱及びガイドラインをご確認のうえご利用ください。詳しい情報は鶴見区制100周年記念事業ウェブサイトをご覧ください。

鶴見区制100周年記念事業ウェブサイト

https://www.city.yokohama.lg.jp/tsurumi/shokai/100thkinen/

ロゴマーク・キャッチフレーズ見本

■お披露目式の様子

お披露目式の様子(左から渋谷区長、鈴木様、宮野委員長、木佐美副委員長)

【開催概要】

開催日:令和8年3月19日(木)

開催場所:鶴見区役所 5階特別会議室

出席者:鶴見区制100周年記念事業実行委員会

委員長 宮野昌夫(鶴見区自治連合会会長)

副委員長兼運営委員長 木佐美信行(鶴見区自治連合会副会長)

鶴見区長 渋谷治雄

キャッチフレーズ作成者 鈴木謙太郎様(鶴見区在住)

実施内容:ロゴマーク及びキャッチフレーズのお披露目、キャッチフレーズ作成者の表彰等

よくある質問

鶴見区制100周年はいつですか?

鶴見区制100周年は令和9年10月1日です。この発表はそれに向けた機運醸成の一環です。

ロゴマークやキャッチフレーズは誰が決めましたか?

ロゴマークは区内イベントでの住民投票、キャッチフレーズは一般公募と実行委員会の選考により決定されました。

ロゴマークは自由に利用できますか?

ロゴマークの利用には届出が必要です。鶴見区制100周年記念事業ウェブサイトで要綱とガイドラインをご確認ください。