6月10日「さがみはらロボットフレンドリーDay」記念イベント『さがみはら未来フォーラム』を開催します!
Key facts
- 6月10日「さがみはらロボットフレンドリーDay」記念イベント『さがみはら未来フォーラム』を開催します!
- 相模原市は、「ロボットフレンドリーDay」記念イベントとして、6月10日に市民・企業・研究者が先端技術の未来を考えるフォーラムを初開催する。ロボットと共生するまちづくりを目指し、宇宙工学やAIに関する講演や討論が行われる。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月5日
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相模原市は、「ロボットフレンドリーDay」記念イベントとして、6月10日に市民・企業・研究者が先端技術の未来を考えるフォーラムを初開催する。ロボットと共生するまちづくりを目指し、宇宙工学やAIに関する講演や討論が行われる。
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- 6月10日「さがみはらロボットフレンドリーDay」記念イベント『さがみはら未来フォーラム』を開催します! (2026年6月5日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月5日
相模原市は、「ロボットフレンドリーDay」記念イベントとして、6月10日に市民・企業・研究者が先端技術の未来を考えるフォーラムを初開催する。ロボットと共生するまちづくりを目指し、宇宙工学やAIに関する講演や討論が行われる。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月5日 19:52
- 🔍 収集: 2026年6月5日 11:06
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 16:40(収集から29時間33分後)
先端技術が集結する相模原市では、毎年6月10日を"ロボットを身近に感じ、未来社会について考える日"として位置づけ、この日を「さがみはらロボットフレンドリーDay」として、令和8年2月に一般社団法人日本記念日協会へ登録しました。
この度、この「さがみはらロボットフレンドリーDay」の記念イベントとして、"ロボットと共に生きる未来"を市民・企業・学生の皆様と共に考える『さがみはら未来フォーラム』を初開催します。
・『さがみはら未来フォーラム』とは
『さがみはら未来フォーラム』では、ロボット・宇宙・AIなどの先端技術をテーマに、研究者・企業・自治体関係者による基調講演やトークセッションを実施します。
人口減少や少子高齢化が進む中、ロボットやAIは、産業分野のみならず、物流、介護、教育、生活支援など、私たちの日常を支える存在として期待されています。
本イベントは、「ロボットを特別な存在ではなく、身近なパートナーとして受け入れる文化」の醸成を目指す“ロボットWEEK”の中核イベントとして開催するもので、相模原市が目指す“ロボットと共生するまちづくり”というビジョンを一般の皆さまと共有する場として、どなたでもご参加いただけるイベントです。
・『さがみはら未来フォーラム』開催概要
<日時> 令和8年6月10日(水)14:00~16:00
<会場> 相模原市産業会館 多目的ホール(相模原市中央区中央3-12-1 )
<定員> 100名(参加無料・事前申込制)
<主催> 相模原市
<共催> 公益財団法人相模原市産業振興財団 株式会社さがみはら産業創造センター
・プログラム内容
■基調講演① 「宇宙開発とロボティクスの未来」
講師:JAXA宇宙科学研究所 宇宙機応用工学研究系教授 坂井 真一郎氏
■基調講演② 「AI・デジタルツインが切り拓く未来社会」
講師:日本電気株式会社 研究開発部門 サイバーフィジカルインテリジェンス研究所 実世界モデリング研究グループ 主幹研究員 吉田 裕志氏
■パネルディスカッション 「ロボットと共生する未来社会」
(パネリスト)
・東京大学 名誉教授 佐藤 知正 氏
・JAXA宇宙科学研究所 宇宙機応用工学研究系教授 坂井 真一郎 氏
・日本電気株式会社 研究開発部門サイバーフィジカルインテリジェンス研究所 実世界モデリング研究グループ 主幹研究員 吉田 裕志 氏
・相模原市長 本村 賢太郎
(ファシリテーター)
・さがみはらロボットビジネス協議会 会長 藤本 恵介 氏
この度、この「さがみはらロボットフレンドリーDay」の記念イベントとして、"ロボットと共に生きる未来"を市民・企業・学生の皆様と共に考える『さがみはら未来フォーラム』を初開催します。
・『さがみはら未来フォーラム』とは
『さがみはら未来フォーラム』では、ロボット・宇宙・AIなどの先端技術をテーマに、研究者・企業・自治体関係者による基調講演やトークセッションを実施します。
人口減少や少子高齢化が進む中、ロボットやAIは、産業分野のみならず、物流、介護、教育、生活支援など、私たちの日常を支える存在として期待されています。
本イベントは、「ロボットを特別な存在ではなく、身近なパートナーとして受け入れる文化」の醸成を目指す“ロボットWEEK”の中核イベントとして開催するもので、相模原市が目指す“ロボットと共生するまちづくり”というビジョンを一般の皆さまと共有する場として、どなたでもご参加いただけるイベントです。
・『さがみはら未来フォーラム』開催概要
<日時> 令和8年6月10日(水)14:00~16:00
<会場> 相模原市産業会館 多目的ホール(相模原市中央区中央3-12-1 )
<定員> 100名(参加無料・事前申込制)
<主催> 相模原市
<共催> 公益財団法人相模原市産業振興財団 株式会社さがみはら産業創造センター
・プログラム内容
■基調講演① 「宇宙開発とロボティクスの未来」
講師:JAXA宇宙科学研究所 宇宙機応用工学研究系教授 坂井 真一郎氏
■基調講演② 「AI・デジタルツインが切り拓く未来社会」
講師:日本電気株式会社 研究開発部門 サイバーフィジカルインテリジェンス研究所 実世界モデリング研究グループ 主幹研究員 吉田 裕志氏
■パネルディスカッション 「ロボットと共生する未来社会」
(パネリスト)
・東京大学 名誉教授 佐藤 知正 氏
・JAXA宇宙科学研究所 宇宙機応用工学研究系教授 坂井 真一郎 氏
・日本電気株式会社 研究開発部門サイバーフィジカルインテリジェンス研究所 実世界モデリング研究グループ 主幹研究員 吉田 裕志 氏
・相模原市長 本村 賢太郎
(ファシリテーター)
・さがみはらロボットビジネス協議会 会長 藤本 恵介 氏
よくある質問
さがみはらロボットフレンドリーDayとは何ですか?
毎年6月10日を「ロボットを身近に感じ、未来社会について考える日」として相模原市が定めた記念日です。
『さがみはら未来フォーラム』の開催目的は何ですか?
市民・企業・学生と共に、ロボットや宇宙・AIなどの先端技術をテーマに未来社会について考え、ロボットと共生するまちづくりのビジョンを共有することを目的としています。
フォーラムの参加費や対象者は?
参加費は無料で、どなたでも参加可能です。ただし、定員は100名で事前申込制となっています。
フォーラムではどのようなプログラムが予定されていますか?
JAXAの坂井教授による宇宙開発とロボット技術の講演、NECの吉田氏によるAI・デジタルツインについての講演、および産官学の専門家を交えたパネルディスカッションが行われます。
フォーラム以外に関連イベントはありますか?
6月13日の「はやぶさWEEK」関連イベントやアリオ橋本での体験会、図書館でのロボット展示など、複数の関連イベントが実施されます。