第10回粉体工学世界会議(WCPT10)会場に「CHARGESPOT」を設置
株式会社INFORICHは、グランキューブ大阪で開催される「第10回粉体工学世界会議(WCPT10)」に、モバイルバッテリーシェアリング「CHARGESPOT」のクレカタッチモデルを設置しました。国際学術会議への設置は今回が初となります。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月21日 01:00
- 🔍 収集: 2026年5月20日 16:32
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 16:54(収集から22分後)
モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT™(チャージスポット)」を運営する株式会社INFORICHは、「第10回粉体工学世界会議(World Congress on Particle Technology:WCPT10)」の開催に合わせ、2026年5月11日(月)より会場となるグランキューブ大阪(大阪国際会議場)にCHARGESPOT「クレカタッチモデル」を設置いたしました。
本設置は、CHARGESPOTとして初となる国際学術会議(MICE)への設置です。国内外から集まる参加者の充電環境を整備することで、快適な会議体験をサポートするとともに、今後も訪日外国人にも利用しやすいクレジットカードのタッチ決済対応モデルの導入を強化し、インバウンド参加者の利便性向上にも貢献してまいります。
■設置の背景
粉体工学世界会議(WCPT)は4年に1度開催される世界最大規模の粉体工学の学術会議で、第10回(WCPT10)は2026年5月11日(月)〜15日(金)の日程でグランキューブ大阪にて開催されます。国際会議や大規模MICEイベントでは、スマートフォン等のバッテリー消費が課題となっており、参加者が充電切れの不安なくセッションや交流に集中できる環境を提供します。
■設置の詳細
- 設置時期:2026年5月11日(月)〜5月15日(金)
- 設置内容:クレカタッチモデル×1台
- 設置場所:グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
■「CHARGESPOT」について
日本全国47都道府県に約6万台設置されており、海外でも香港、台湾、中国、タイ、シンガポール、マカオ、オーストラリア、イタリアへとエリアを拡大中です。
本設置は、CHARGESPOTとして初となる国際学術会議(MICE)への設置です。国内外から集まる参加者の充電環境を整備することで、快適な会議体験をサポートするとともに、今後も訪日外国人にも利用しやすいクレジットカードのタッチ決済対応モデルの導入を強化し、インバウンド参加者の利便性向上にも貢献してまいります。
■設置の背景
粉体工学世界会議(WCPT)は4年に1度開催される世界最大規模の粉体工学の学術会議で、第10回(WCPT10)は2026年5月11日(月)〜15日(金)の日程でグランキューブ大阪にて開催されます。国際会議や大規模MICEイベントでは、スマートフォン等のバッテリー消費が課題となっており、参加者が充電切れの不安なくセッションや交流に集中できる環境を提供します。
■設置の詳細
- 設置時期:2026年5月11日(月)〜5月15日(金)
- 設置内容:クレカタッチモデル×1台
- 設置場所:グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
■「CHARGESPOT」について
日本全国47都道府県に約6万台設置されており、海外でも香港、台湾、中国、タイ、シンガポール、マカオ、オーストラリア、イタリアへとエリアを拡大中です。
よくある質問
国際会議でCHARGESPOTを利用するメリットは?
スマートフォンの充電を気にせず、セッションやネットワーキングに集中できる環境を確保できます。
訪日外国人はCHARGESPOTを簡単に使えますか?
はい、クレジットカードのタッチ決済対応モデルを設置しており、外国からの参加者も手軽に利用可能です。
設置場所の詳細はどこですか?
グランキューブ大阪(大阪国際会議場)にて、WCPT10の開催期間中に設置されています。