様々な暮らしに寄り添うライフスタイルプロダクトを提供する
株式会社シービージャパン(本社:東京都足立区、代表取締役社長:樋口圭介)は、
「ワンタッチ開閉 調味料ポット」を2026年3月に発売しました。
料理の「さ・し・す・せ・そ」と言われるほど塩、砂糖の使用頻度は高い。
毎日の料理に必ずと言ってもいいほど登場する調味料。
しかし、使おうとしたときに湿気で固まっていた。そんな経験は誰にでもあるのではないでしょうか。
ほかにも、こんな困りごとをよく耳にします。
・砂糖を使いたいのに、スプーンが埋もれて取りにくい。 ・片手がふさがっていて、フタを押さえておくのが地味に大変。
調味料ポットはキッチンの中でも使用頻度が高いアイテム。 だからこそ、使いにくさや不便さを感じると、その小さなストレスを毎日のように繰り返すことになります。
シービージャパンは、そんな日々の小さなストレスを解消するために「ワンタッチ開閉 調味料ポット」を開発しました。
ワンタッチ開閉 調味料ポット
Point ①:密閉パッキンで湿気から防ぐ
パッキン付きのフタが容器内への空気の侵入を防ぎ、調味料の劣化を防止。
小麦粉や塩など湿気に弱い食材の保存にも適しています。
Point ②:開いた状態で固定できるフタ
ふたの固定の仕組み
フタに指をかけていなくても開いてるカット
開いた状態でフタが固定されるので、スプーンで調味料をすくってる間も、フタが倒れてくる煩わしさがありません。
Point ③:浮かせて収納できるスプーン
調味料を取りたい時にスプーンが埋もれていて、中に手を入れるのって嫌ですよね。
このポットは、スプーンをすり切り板に掛けて収納されるので調味料の中に埋もれません。 使いたいときにサッと取れて、手を調味料に入れることもなくなります。
Point ④:すっきり収まる形
スリムで直線的なフォルムで、スペースを無駄なく使えてきれいに並べられます。
Point ⑤:底が丸く、調味料がすくいやすい
底が丸くなっているのでスプーンの先が届きやすく、すくいやすいので最後まで使い切れます。
Point ⑥:小さじ&小さじ1/2 が量れる
すり切り板を使えば小さじ(5ml/2.5ml)が簡単に量れるので、調味料を正しい分量で取りたいときに活躍します。
「あれ、今すごく快適だった」台所で気づく差
使う人の視点に立った小さな工夫の積み重ねが、日々の料理の快適さを大きく変えてくれます。
毎朝のお弁当作りに
砂糖を何度かすくう場面で、フタが倒れてこず快適
揃えた容器で並べて収納
同デザインでキッチンが整って見える
調理の動作がスマートに
片手で使えるから、もう片手がふさがっていても安心
湿気が気になる塩にも
パッキンの密閉性で湿気をブロック
商品概要
商品名
ワンタッチ開閉 調味料ポット
価格
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「ワンタッチ開閉 調味料ポット」を2026年3月に発売しました。 2026年3月に新商品を発売
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:product_launch