CARTA ZERO、「Metro Ad Creative Award 2025」プランニング部門でコンセプト・クラフト賞を受賞

CARTA ZEROが「Metro Ad Creative Award 2025」でコンセプト・クラフト賞を受賞。
awardNQ 100/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月1日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 16:47
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月17日 04:33(収集から371時間45分後)

株式会社CARTA ZERO(本社:東京都港区、代表取締役CEO:髙橋 学、以下「CARTA ZERO」)は、メトロアドエージェンシーが主催するアイデア募集型広告賞「Metro Ad Creative Award 2025」のプランニング部門において、コンセプト・クラフト賞を受賞し、2026年3月23日に開催された贈賞式にて表彰されました。

Metro Ad Creative Awardは、東京メトロの交通メディアを最大限に活用し、新たな価値を生み出すことにつながる表現やアイディアに出会い、そうした才能の発掘および育成を目的としたアワードです。今回は〈グラフィック部門〉〈プランニング部門〉〈デジタルサイネージ部門〉の3部門で募集され、応募作品の中から受賞作品が選出されました。

◼️受賞内容

  • 部門: プランニング部門 コンセプト・クラフト賞

  • 受賞作品名: パッと坐禅

  • 課題企業: 味の素AGF株式会社

  • 課題テーマ: 「ブレンディ®️」マイボトルスティックを使ってみたくなる広告

  • 受賞者: 庄中 浸、谷野 一矢、伊藤 諒、川﨑 雄治(すべてCARTA ZERO)

◼️作品について

本作品は、「ブレンディ®」マイボトルスティックを活用し、情報の洪水にさらされる現代人に向けて「一瞬で脳をリセットする体験」を提案したプランニングです。

世界有数の乗降客数を誇る新宿駅に「坐禅ブース」を設置し、「冷たい水にもさっと溶ける」という製品特長を起点に、「振る・飲む・整う」という一連の行動を通じて、脳内のノイズをリセットする体験を設計しました。

単なる水分補給にとどまらず、“振る”という動作をマインドフルネス体験へと昇華することで、現代人に向けた新しい休息習慣の創出を目指した企画です。

【 2025年度 受賞作品一覧】

https://maca.sendenkaigi.com/award/

今後もCARTA ZEROは、付加価値の高いサービス提供を通じて、クライアントのマーケティング活動の支援を行ってまいります。

会社名

株式会社CARTA ZERO(https://cartazero.co.jp/ )

所在地

東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズステーションタワー36F

代表者

代表取締役CEO 髙橋 学

代表取締役COO 西園 正志

設立

2011年4月1日

資本金

60百万円

株主

株式会社CARTA HOLDINGS 100%

事業内容

デジタルマーケティング支援事業

よくある質問

CARTA ZEROが受賞した賞の名称は何ですか?

CARTA ZEROは「Metro Ad Creative Award 2025」のプランニング部門でコンセプト・クラフト賞を受賞しました。これはメトロアドエージェンシーが主催するアイデア募集型広告賞です。

受賞作品「パッと坐禅」はどのような企画ですか?

「パッと坐禅」は、新宿駅に坐禅ブースを設置し、味の素AGFの「ブレンディ®」マイボトルスティックの「冷たい水にもさっと溶ける」特性を活かし、「振る・飲む・整う」を通じて脳をリセットするマインドフルネス体験を提供する企画です。

この受賞がCARTA ZEROにとってどのような意味を持ちますか?

この受賞は、CARTA ZEROのクリエイティブな企画力と実行力が業界内で高く評価されたことを示します。体験型広告の成功は、同社のデジタルマーケティング支援事業における付加価値向上と競争優位性強化に繋がります。