【大越健介氏登壇】西日本新聞社「ガクミカ」×「ジャーナリストカフェ」が福岡でコラボ!「多文化共生の未来」を考えるイベントを7/12(日)開催
Key facts
- 【大越健介氏登壇】西日本新聞社「ガクミカ」×「ジャーナリストカフェ」が福岡でコラボ!「多文化共生の未来」を考えるイベントを7/12(日)開催
- 西日本新聞社は、大学生応援プロジェクト「ガクミカ」と大越健介氏の「ジャーナリストカフェ」によるコラボイベントを2026年7月12日に福岡で開催します。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月4日
Direct answer
西日本新聞社は、大学生応援プロジェクト「ガクミカ」と大越健介氏の「ジャーナリストカフェ」によるコラボイベントを2026年7月12日に福岡で開催します。
- Citation
- 【大越健介氏登壇】西日本新聞社「ガクミカ」×「ジャーナリストカフェ」が福岡でコラボ!「多文化共生の未来」を考えるイベントを7/12(日)開催 (2026年6月4日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月4日
西日本新聞社は、大学生応援プロジェクト「ガクミカ」と大越健介氏の「ジャーナリストカフェ」によるコラボイベントを2026年7月12日に福岡で開催します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月4日 23:13
- 🔍 収集: 2026年6月4日 14:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月5日 04:27(収集から14時間6分後)
株式会社西日本新聞社は、大学生とつくるコミュニティメディア「学生のミカタ (ガクミカ)」と、テレビ朝日「報道ステーション」キャスター・大越健介氏の「ジャーナリストカフェ」によるコラボトークイベント「ジャーナリストカフェin福岡 福岡から考える『多文化共生の未来』」を、2026年7月12日(日)に電気ビルみらいホール(福岡市)にて開催いたします。定員400名(先着順)で、現在参加申し込みを受付中です。
■ 開催の背景:社会の分断を防ぐには、どうすればいいのでしょうか。
私たちの社会が追い求めてきたはずの「共生」が今、岐路に立っています。急増する外国人労働者が地域を支える現実の一方、そこには摩擦もあり、事実と憶測が入り混じるSNS時代ならではの不安と不信が広がっています。 本イベントでは、アジアに最も近い都市・福岡を舞台に、第一線で活躍するジャーナリストや大学生、外国ルーツを持つ方々が一堂に会し、世代を超えた対話を通じて多文化共生の未来を探ります。
【プログラム】
第1部:基調講演
ジャーナリストの大越健介氏、飯田和郎氏(福岡女子大学副理事長)、長田健吾記者(西日本新聞社)が、SNS時代のメディアリテラシーやメディアの役割を語り合います。
第2部:パネルディスカッション + 来場者セッション(学生との対話)
大越氏と、福岡で学ぶ大学生・留学生、福岡で暮らし働く外国ルーツの人々が語り合い、会場の一般参加者も交えた双方向の対話を通して、私たちの社会の明日を考えます。
【登壇者プロフィール】
<キャスター / メインモデレーター> 大越 健介(テレビ朝日「報道ステーション」キャスター)
1961年新潟県生まれ、85年NHK入局。政治記者として橋本政権や小渕政権を取材。ワシントン支局長の時にはブッシュ大統領の単独インタビューや2008年の米大統領選の取材を指揮した。20年以上の記者経験をいかしNHK「ニュースウオッチ9」「サンデースポーツ2020」でキャスターを務める。2021年6月にNHKを退社し、21年10月から現職。「行動するキャスター」を自任し、ロシアによるウクライナ侵攻などの現場に自ら足を運んだ。「平たい言葉で伝える」ことを信条にしている。
大越氏からのメッセージ: 紛争など不安なニュースが続く毎日です。だからこそ不安の正体を見つめ、克服し、多様性あふれる社会を再構築することが求められています。そのために私たちに必要なこととは?皆さんと共に考えたいと思います。
<第1部 パネリスト>
飯田 和郎(福岡女子大学 副理事長 / 元毎日新聞外信部長・RKB毎日放送解説委員長)
長田 健吾(西日本新聞社 編集局報道センター記者)
<第2部 登壇者> ※登壇者は変更になることがあります。
「学生のミカタ(ガクミカ)」学生記者たち
福岡で学ぶ留学生
福岡で暮らし、働く外国ルーツの方
【開催概要】
日時:2026年7月12日(日)13:00〜16:00(受付時間 12:30)
会場:電気ビルみらいホール(福岡市中央区渡辺通 2-1-82 電気ビル共創館4F)
対象:メディア、報道、ジャーナリストに興味がある大学生・高校生・社会人
定員:400人(先着順)
参加費:学生 生徒 無料 / 一般 1,100円(税込)
【主催・パートナー】
共催:西日本新聞社、カナリア舎
協力:文化工房、福岡女子大学
助成:公益財団法人放送文化基金
■ 開催の背景:社会の分断を防ぐには、どうすればいいのでしょうか。
私たちの社会が追い求めてきたはずの「共生」が今、岐路に立っています。急増する外国人労働者が地域を支える現実の一方、そこには摩擦もあり、事実と憶測が入り混じるSNS時代ならではの不安と不信が広がっています。 本イベントでは、アジアに最も近い都市・福岡を舞台に、第一線で活躍するジャーナリストや大学生、外国ルーツを持つ方々が一堂に会し、世代を超えた対話を通じて多文化共生の未来を探ります。
【プログラム】
第1部:基調講演
ジャーナリストの大越健介氏、飯田和郎氏(福岡女子大学副理事長)、長田健吾記者(西日本新聞社)が、SNS時代のメディアリテラシーやメディアの役割を語り合います。
第2部:パネルディスカッション + 来場者セッション(学生との対話)
大越氏と、福岡で学ぶ大学生・留学生、福岡で暮らし働く外国ルーツの人々が語り合い、会場の一般参加者も交えた双方向の対話を通して、私たちの社会の明日を考えます。
【登壇者プロフィール】
<キャスター / メインモデレーター> 大越 健介(テレビ朝日「報道ステーション」キャスター)
1961年新潟県生まれ、85年NHK入局。政治記者として橋本政権や小渕政権を取材。ワシントン支局長の時にはブッシュ大統領の単独インタビューや2008年の米大統領選の取材を指揮した。20年以上の記者経験をいかしNHK「ニュースウオッチ9」「サンデースポーツ2020」でキャスターを務める。2021年6月にNHKを退社し、21年10月から現職。「行動するキャスター」を自任し、ロシアによるウクライナ侵攻などの現場に自ら足を運んだ。「平たい言葉で伝える」ことを信条にしている。
大越氏からのメッセージ: 紛争など不安なニュースが続く毎日です。だからこそ不安の正体を見つめ、克服し、多様性あふれる社会を再構築することが求められています。そのために私たちに必要なこととは?皆さんと共に考えたいと思います。
<第1部 パネリスト>
飯田 和郎(福岡女子大学 副理事長 / 元毎日新聞外信部長・RKB毎日放送解説委員長)
長田 健吾(西日本新聞社 編集局報道センター記者)
<第2部 登壇者> ※登壇者は変更になることがあります。
「学生のミカタ(ガクミカ)」学生記者たち
福岡で学ぶ留学生
福岡で暮らし、働く外国ルーツの方
【開催概要】
日時:2026年7月12日(日)13:00〜16:00(受付時間 12:30)
会場:電気ビルみらいホール(福岡市中央区渡辺通 2-1-82 電気ビル共創館4F)
対象:メディア、報道、ジャーナリストに興味がある大学生・高校生・社会人
定員:400人(先着順)
参加費:学生 生徒 無料 / 一般 1,100円(税込)
【主催・パートナー】
共催:西日本新聞社、カナリア舎
協力:文化工房、福岡女子大学
助成:公益財団法人放送文化基金
よくある質問
大越健介氏が登壇する西日本新聞社のコラボイベントは2026年7月12日にどこで開催されますか?
大越健介氏の登壇するイベントは2026年7月12日に福岡で開催されます。
西日本新聞社の「ガクミカ」と「ジャーナリストカフェ」のコラボイベントのテーマは何ですか?
イベントのテーマは「多文化共生の未来」を考える内容となっています。
「ガクミカ」と「ジャーナリストカフェ」のコラボイベントに登壇するジャーナリストの名前は?
イベントに登壇するジャーナリストは大越健介氏です。
西日本新聞社が主催する大学生応援プロジェクトの名称は何ですか?
西日本新聞社の大学生応援プロジェクトの名称は「ガクミカ」です。
大越健介氏が関与する「ジャーナリストカフェ」とコラボする西日本新聞社のプロジェクト名は?
「ジャーナリストカフェ」とコラボするのは西日本新聞社の「ガクミカ」です。