東急、渋谷ヒカリエで体験型アートイベント『SHIBUYA ART WEEKEND』を7月開催
東急株式会社は2026年7月4日、11日、12日の3日間、渋谷ヒカリエ 8/COURTにて『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEKEND』を開催する。Bunkamuraの展覧会を起点に、トークやライブ、ワークショップなどを展開し、多様な視点が交差する場を提供する。
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- 📰 発表: 2026年6月12日 00:01
- 🔍 収集: 2026年6月11日 15:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 02:02(収集から10時間41分後)
2026年7月4日(土)、7月11日(土)、7月12日(日)の3日間にわたり、東急株式会社が主催するイベント『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEKEND』(企画制作:Bunkamura /me and you)を、渋谷ヒカリエ8Fの 8/COURTにて開催します。
7月4日に開幕する展覧会『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』(主催:Bunkamura)を起点に、東急株式会社やBunkamuraの複数の文化施設が舞台となり、さまざまな展示や上映企画をこの夏、渋谷の街に広げていきます。
その中でも『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEKEND』は、表現する人も、見つめる人も、一緒になって楽しめるお祭りのような3日間となります。
一人ひとりのまなざしが交差し、新しい風景が生まれる場になることを願い、クロストーク、音楽ライブ、フォトブックフェア、ワークショップ、渋谷の街の記憶を集める展示など盛りだくさんのプログラムでお届けします。
※7月4日(土)はクロストークと音楽ライブ、7月11日(土)・12日(日)は、日中はフォトブックフェアとワークショップと展示を、夜はクロストークまたは音楽ライブを開催します。
■コンテンツ
◆まなざしトーク
日時:7月4日(土)、7月11日(土) ※時間調整中 入場料:500円(税込)
『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』の参加作家が、異なるジャンルの表現者と語り合う対話や、「女性のまなざし」をテーマにした映画・映像作品について気鋭の表現者たちが語り合うクロストークを実施。
▶出演者(予定):長島有里枝(写真家)、藤岡亜弥(写真家)、清原惟(映画監督・映像作家)、和田彩花(詩と言葉のアーティスト)、ゆっきゅん、井戸沼紀美(肌蹴る光線)ほか
▶参加方法:事前予約制(若干数、当日券を販売予定) ※お申し込み開始は6月18日(木)を予定。
◆まなざしライブ
日時:7月4日(土)、7月12日(日) ※時間調整中 入場料:1,000円(税込)
音楽でつむがれた豊かな風景に耳をかたむけ、そのひとときを共有するライブの時間。
▶出演者(予定):原田郁子(クラムボン)、浮(ぶい)
▶参加方法:事前予約制(若干数、当日券を販売予定) ※お申し込み開始は6月18日(木)を予定。
◆SHIBUYA PHOTO BOOK FAIR (入場無料)
日時:7月11日(土)11:30〜19:00、7月12日(日)11:30〜17:00
渋谷の街を拠点とする書店や、渋谷にゆかりのあるショップが一同に集う2日間のフォトブックフェアを開催。「女性たちのまなざし」「都市とまなざし」をテーマに各店舗がセレクトした写真集や書籍、ZINE、雑貨が並びます。
▶出店予定店舗:POST、Shelf、dailypracticebooks、Open Room、Commune、Sister、青山ブックセンター、SALT AND PEPPERなど。
◆まなざしワークショップ
・つめをぬるひと「1本から塗れる"写真爪塗り"」
日時:7月11日(土)11:30〜19:00
爪作家「つめをぬるひと」をお迎えし、お好きな写真の配色で爪を塗るイベントを開催。
▶参加費(税込):1本 500円(10分)/2本 800円(20分)/5本 1,500円(30分)/10本 3,000円(40分)
・小池アイ子「偶然のまなざし」(参加費無料)
日時:7月12日(日)12:00〜13:30、15:00〜16:30
アートディレクターの小池アイ子さんをお迎えし、スマホで撮影した写真を使って即興で豆本をつくるワークショップ。
▶定員:8名/回
◆『わたしと渋谷と』展 (入場無料)
日時:7月11日(土)11:30〜19:00、7月12日(日)11:30〜17:00
さまざまな世代が紡いできた「渋谷の記憶」を集める参加型展示。
7月4日に開幕する展覧会『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』(主催:Bunkamura)を起点に、東急株式会社やBunkamuraの複数の文化施設が舞台となり、さまざまな展示や上映企画をこの夏、渋谷の街に広げていきます。
その中でも『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEKEND』は、表現する人も、見つめる人も、一緒になって楽しめるお祭りのような3日間となります。
一人ひとりのまなざしが交差し、新しい風景が生まれる場になることを願い、クロストーク、音楽ライブ、フォトブックフェア、ワークショップ、渋谷の街の記憶を集める展示など盛りだくさんのプログラムでお届けします。
※7月4日(土)はクロストークと音楽ライブ、7月11日(土)・12日(日)は、日中はフォトブックフェアとワークショップと展示を、夜はクロストークまたは音楽ライブを開催します。
■コンテンツ
◆まなざしトーク
日時:7月4日(土)、7月11日(土) ※時間調整中 入場料:500円(税込)
『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』の参加作家が、異なるジャンルの表現者と語り合う対話や、「女性のまなざし」をテーマにした映画・映像作品について気鋭の表現者たちが語り合うクロストークを実施。
▶出演者(予定):長島有里枝(写真家)、藤岡亜弥(写真家)、清原惟(映画監督・映像作家)、和田彩花(詩と言葉のアーティスト)、ゆっきゅん、井戸沼紀美(肌蹴る光線)ほか
▶参加方法:事前予約制(若干数、当日券を販売予定) ※お申し込み開始は6月18日(木)を予定。
◆まなざしライブ
日時:7月4日(土)、7月12日(日) ※時間調整中 入場料:1,000円(税込)
音楽でつむがれた豊かな風景に耳をかたむけ、そのひとときを共有するライブの時間。
▶出演者(予定):原田郁子(クラムボン)、浮(ぶい)
▶参加方法:事前予約制(若干数、当日券を販売予定) ※お申し込み開始は6月18日(木)を予定。
◆SHIBUYA PHOTO BOOK FAIR (入場無料)
日時:7月11日(土)11:30〜19:00、7月12日(日)11:30〜17:00
渋谷の街を拠点とする書店や、渋谷にゆかりのあるショップが一同に集う2日間のフォトブックフェアを開催。「女性たちのまなざし」「都市とまなざし」をテーマに各店舗がセレクトした写真集や書籍、ZINE、雑貨が並びます。
▶出店予定店舗:POST、Shelf、dailypracticebooks、Open Room、Commune、Sister、青山ブックセンター、SALT AND PEPPERなど。
◆まなざしワークショップ
・つめをぬるひと「1本から塗れる"写真爪塗り"」
日時:7月11日(土)11:30〜19:00
爪作家「つめをぬるひと」をお迎えし、お好きな写真の配色で爪を塗るイベントを開催。
▶参加費(税込):1本 500円(10分)/2本 800円(20分)/5本 1,500円(30分)/10本 3,000円(40分)
・小池アイ子「偶然のまなざし」(参加費無料)
日時:7月12日(日)12:00〜13:30、15:00〜16:30
アートディレクターの小池アイ子さんをお迎えし、スマホで撮影した写真を使って即興で豆本をつくるワークショップ。
▶定員:8名/回
◆『わたしと渋谷と』展 (入場無料)
日時:7月11日(土)11:30〜19:00、7月12日(日)11:30〜17:00
さまざまな世代が紡いできた「渋谷の記憶」を集める参加型展示。
よくある質問
東急が開催する『SHIBUYA ART WEEKEND』は2026年に何月に開催されますか
東急が開催する『SHIBUYA ART WEEKEND』は2026年7月に開催されます
『SHIBUYA ART WEEKEND』の開催日程は2026年の何日から何日までですか
『SHIBUYA ART WEEKEND』は2026年7月4日、11日、12日の3日間で開催されます
『SHIBUYA ART WEEKEND』の会場は渋谷ヒカリエの何階でどこですか
『SHIBUYA ART WEEKEND』の会場は渋谷ヒカリエ8階のCOURTです
『SHIBUYA ART WEEKEND』の正式名称に含まれる展覧会名は何ですか
『SHIBUYA ART WEEKEND』の正式名称には『わたしのまなざし、あなたのまなざし』が含まれます
『SHIBUYA ART WEEKEND』の企画・運営を行う企業は東京急行電鉄の何ですか
『SHIBUYA ART WEEKEND』の企画・運営を行う企業は東急株式会社です