ジュエリーブランド〈 bororo 〉東京・南青山の旗艦店〈 bororo Aoyama 〉を公開
2009年にスタートしたジュエリーブランドbororoが、東京・南青山のFROM1stビル2階に初の旗艦店「bororo Aoyama」をオープン。ディレクター赤地明子が世界各地から選んだ天然石を用い、Stone・Travel・Craftsmanshipを五感で体験できる空間をデザインした。
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- 📰 発表: 2026年5月30日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月30日 19:27(発表から27分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月30日 19:28(収集から0分後)
2009年にスタートしたジュエリーブランドbororo。
ディレクター赤地明子が世界各地の鉱山を訪れて石を選び、その石が持つ固有の表情を生かしたジュエリーを制作してきました。自然が長い時間をかけて作り上げた石の美しさを、そのまま身につけられるようにすること。それが、bororoのものづくりの原点です。
そうしたbororoの思想を空間として体験できる新たな拠点として〈 bororo Aoyama 〉をオープンします。空間設計は、デザインスタジオFLOOAT が担当。Stone / Travel / Craftsmanship というbororoが大切にしてきた3つの軸を感じられる場所として構想。ジュエリーを見るだけでなく、五感を通して石の背景にある土地の記憶や旅の空気感などを感じていただける空間となります。
〈 bororo Aoyama 〉は、南青山の文化的ランドマークのひとつ FROM1st ビルの2階に位置します。空間設計は、デザインスタジオFLOOATが手がけ、Stone / Travel / Craftsmanship という、bororoが大切にしてきた3つの軸を感じられる場所として構想。完成された造形として石を捉える視点、産地の風土ごと石を運んでくる旅の感覚、日本の職人の手仕事によって仕立てられるものづくり。その背景にある時間や空気ごと体験できるよう、静かで余白のある空間に。bororoを「見る」だけでなく、「感じる」ための場所として、お客様をお迎えします。
bororoが大切にしてきた Stone / Travel / Craftsmanship を、ミニマルな構成の中で体験できる空間をつくりました。
自然が生み出した造形を静かに引き立てるため、空間はシンメトリーな構成をベースに設計。
素材の質感や、柔らかな光と影を軸に空間そのものを整理することで、天然石が本来持つ美しさと存在感を際立たせています。
床壁だけではなく天井の設備までノイズを極力減らしフラットに仕上げることで、素材感や光の柔らかさを引き立ててます。
ジュエリーに一番触れる部分の什器は特にミニマルに存在感を消すようにデザイン。
空間のセンターに置かれた台を覗き込むことで、石の色々な表情がダイレクトに伝わる設えです。
bororoのジュエリーは、石の個性を見極める視点と、身につける形への探究心、そして石の扱いを知り尽くした職人の手業から生まれています。
今回のオープンに寄せて、bororoのシグネチャーラインでもある〈 Rock 〉シリーズから地金で仕立てた新たな〈 Rock Ring 〉を制作。
詫間宝石彫刻とともに石と地金の関係性を探り続けてきたbororoにとって、地金のみで表現する〈 Rock Ring 〉は、シリーズの造形的な魅力をあらためて際立たせる新たな提案となります。あわせて、これまで大切に集めてきたスペシャルピースで仕立てた一点もののジュエリーもご用意しております。
店名:bororo Aoyama
住所:東京都港区南青山5-3-10 フロムファーストビル 2F
営業時間:11:00〜19:00
オープン日:2026年5月30日(金)
URL:https://bororo.jp/
ディレクター赤地明子が世界各地の鉱山を訪れて石を選び、その石が持つ固有の表情を生かしたジュエリーを制作してきました。自然が長い時間をかけて作り上げた石の美しさを、そのまま身につけられるようにすること。それが、bororoのものづくりの原点です。
そうしたbororoの思想を空間として体験できる新たな拠点として〈 bororo Aoyama 〉をオープンします。空間設計は、デザインスタジオFLOOAT が担当。Stone / Travel / Craftsmanship というbororoが大切にしてきた3つの軸を感じられる場所として構想。ジュエリーを見るだけでなく、五感を通して石の背景にある土地の記憶や旅の空気感などを感じていただける空間となります。
〈 bororo Aoyama 〉は、南青山の文化的ランドマークのひとつ FROM1st ビルの2階に位置します。空間設計は、デザインスタジオFLOOATが手がけ、Stone / Travel / Craftsmanship という、bororoが大切にしてきた3つの軸を感じられる場所として構想。完成された造形として石を捉える視点、産地の風土ごと石を運んでくる旅の感覚、日本の職人の手仕事によって仕立てられるものづくり。その背景にある時間や空気ごと体験できるよう、静かで余白のある空間に。bororoを「見る」だけでなく、「感じる」ための場所として、お客様をお迎えします。
bororoが大切にしてきた Stone / Travel / Craftsmanship を、ミニマルな構成の中で体験できる空間をつくりました。
自然が生み出した造形を静かに引き立てるため、空間はシンメトリーな構成をベースに設計。
素材の質感や、柔らかな光と影を軸に空間そのものを整理することで、天然石が本来持つ美しさと存在感を際立たせています。
床壁だけではなく天井の設備までノイズを極力減らしフラットに仕上げることで、素材感や光の柔らかさを引き立ててます。
ジュエリーに一番触れる部分の什器は特にミニマルに存在感を消すようにデザイン。
空間のセンターに置かれた台を覗き込むことで、石の色々な表情がダイレクトに伝わる設えです。
bororoのジュエリーは、石の個性を見極める視点と、身につける形への探究心、そして石の扱いを知り尽くした職人の手業から生まれています。
今回のオープンに寄せて、bororoのシグネチャーラインでもある〈 Rock 〉シリーズから地金で仕立てた新たな〈 Rock Ring 〉を制作。
詫間宝石彫刻とともに石と地金の関係性を探り続けてきたbororoにとって、地金のみで表現する〈 Rock Ring 〉は、シリーズの造形的な魅力をあらためて際立たせる新たな提案となります。あわせて、これまで大切に集めてきたスペシャルピースで仕立てた一点もののジュエリーもご用意しております。
店名:bororo Aoyama
住所:東京都港区南青山5-3-10 フロムファーストビル 2F
営業時間:11:00〜19:00
オープン日:2026年5月30日(金)
URL:https://bororo.jp/
よくある質問
bororo Aoyamaのオープン日はいつですか?
2026年5月30日(金)です。
bororo Aoyamaの場所はどこですか?
東京都港区南青山5-3-10 フロムファーストビル2Fにあります。
bororoのブランドコンセプトは何ですか?
Stone、Travel、Craftsmanshipの3つの軸を大切にし、自然が長い時間をかけて作り上げた石の表情を活かしたジュエリー制作を行っています。
bororo Aoyamaの空間デザインを担当したのは誰ですか?
デザインスタジオFLOOATが担当しました。
オープンを記念して発表された新製品はありますか?
シグネチャーライン「Rock」シリーズから、地金のみで仕立てた新たな「Rock Ring」が発表されました。