立川ブラインド工業 『オルガテック東京2026』初出展

立川ブラインド工業は、2026年6月に東京ビッグサイトで開催される「オルガテック東京2026」に初出展します。「ゆるやかな空間をつくる」をテーマに、間仕切り「プレイス」やファブリック製品などを通じて、多様な働き方に対応するオフィス空間の新たな価値を提案します。
イベントNQ 81/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月12日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年5月12日 13:31
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立川ブラインド工業株式会社(本社:東京都港区三田、資本金:44億7,500万円、代表取締役 社長執行役員:池崎久也)は、6月2日(火)~6月4日(木)の3日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)南1-4ホールにて開催される日本最大級のオフィス家具見本市「オルガテック東京2026」に初出展いたします。

■立川ブラインド工業 出展概要 ブースNo. 南1-4ホール S1-M06

今回の出展では、「ゆるやかな空間をつくる」をテーマに、間仕切「プレイス」を中心に、間仕切りの新たな使い方や価値を提案します。働き方の多様化が進む現代社会においては、視線をコントロールしながら開放感を損なわない“ゆるやかな間仕切り”への関心が高まっています。当社は、デザイン性・機能性を兼ね備えた間仕切りを通じて、多様なワークスタイルに対応する新たな空間づくりを推進します。

 本ブースでは、間仕切「プレイス」をはじめに、サイドパイプカーテンのほか、ファブリック製品の「エアレ」やパネルカーテン、カーテンレールを間仕切り用途として展示します。展示は3つのシーンで構成し、オフィス空間におけるレイアウトの柔軟性やシームレスなゾーニング、スムーズな操作性を体感いただけます。

【主な展示内容】   

□間仕切り製品

・プレイス 移動収納 下荷重仕様(新製品)

・プレイス スウィング 

・サイドパイプカーテン

□ファブリック製品

・吊棒(新製品)+調光タテ型ブラインド「エアレ」

・調光ロールスクリーン「ホームタコス ルミエ」(新製品・新生地)

・ラルク パネルスクリーン

□カーテンレール製品

・間仕切カーテンレール「クロシード」(新製品)

・電動カーテンレール「ホームタコス トリーチェ」

間仕切「プレイス」移動収納 下荷重仕様間仕切カーテンレール「クロシード」、調光タテ型ブラインド「エアレ」

■『オルガテック東京2026』開催概要

開催期間 : 2026年6月2日(火)~6月4日(木)

会場   : 東京ビッグサイト(東京国際展示場)南1-4ホール

      ※当社出展ブースはS1-M06

主催   : ケルンメッセ株式会社(ドイツ連邦共和国ケルン市)、

      一般社団法人日本オフィス家具教会(JOIFA)

入場料  : 無料 (要事前登録)

公式HP :https://www.orgatec-tokyo.jp/

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