古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」が累計ダウンロード件数100万件を達成
ビーマップ、菁映社、フジテレビジョンによる「大江戸今昔めぐり」製作委員会は、スマホ向け古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」が累計100万ダウンロードを達成したと発表。江戸末期の地図と現代を重ね合わせる体験が支持され、エリアも東京から地方へ拡大している。
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- 📰 発表: 2026年4月29日 01:00
- 🔍 収集: 2026年4月28日 16:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月28日 16:43(収集から12分後)
株式会社ビーマップ
有限会社菁映社
株式会社フジテレビジョン
株式会社ビーマップ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:杉野 文則)、有限会社菁映社(本社:東京都豊島区、取締役社長:籏禮 直喜)、株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水 賢治)から構成される大江戸今昔めぐり製作委員会が提供する、スマートフォン向け古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」(以下、本アプリ) が、この度、サービス開始以来の累計ダウンロード件数100万件を達成いたしましたので、お知らせします。
■サービス開始以来の累計ダウンロード件数推移状況
※2026年4月19日現在(株式会社ビーマップ調べ)
■累計ダウンロード件数100万件を達成した、古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」とは?
本アプリは「完全描き起こし」により、正縮尺で再現した江戸末期の古地図と現代の地図を、スマートフォンや、タブレットの画面上で容易に重ね合わせて楽しむことができるアプリです。現在地情報とも連動し、東京の町を歩きながら、現地の江戸時代の様子を、瞬時にスマホ上で確認することができることから、歴史好き、地図好きの方はもちろん、街歩きを愛好する皆さまにも、ご支持をいただいております。
また、古地図の対応エリアも当初の江戸(現在の東京都23区内)から、川越城下(埼玉県川越市中心部)、駿府城下(静岡県静岡市中心部)、野沢温泉(長野県下高井郡野沢温泉村)などに広げてまいりました。
さらに、本アプリを使用したデジタルスタンプラリーといった、古地図連動の街歩き企画へも継続的に参画し、近年では「東京の歴史探訪」をテーマにしたテレビ番組に取り上げていただくことも増えるなど、これらの機会をきっかけにご利用を始められたというお客様の声も多くいただいております。
■「大江戸今昔めぐり」これまでの歩み
2017年12月
サービス開始、当初のダウンロード件数は5,000件足らず
2018年11月
東京都中央区主催の「まるごとミュージアム2018」のスタンプラリーに初採用
2021年 3月
累計ダウンロード件数が50万件に到達
2021年 6月
川越(埼玉県)、駿府(静岡県)の古地図を公開
2021年 6月
「市中引き回しスタンプラリー」開始。新型コロナ禍において「密」を避けつつ、江戸時代の市中引き回しのルートを、実際に引き回されることができると人気を呼び、以降コロナ禍後の2026年2月まで5年近くにわたるロングラン企画に
2022年11月
埼玉県川越市市制施行100周年、鉄道開業150周年記念「電車で行く!小江戸川越古地図巡り」スタンプラリーに採用
2023年 7月
スポット情報、人物情報を追加し、スポット情報4,000件、人物名データ7,500件の検索が可能に
2024年 1月
文庫時代小説300冊達成記念「佐伯泰英作品で江戸めぐり」スタンプラリーに採用。出版社2社と初コラボ
2024年 5月
累計ダウンロード件数が80万件に到達
2025年12月
現地のWi-Fi実証実験に連動し、野沢温泉(長野県)の古地図を公開
2026年 4月
累計ダウンロード件数、ついに100万件を達成!!
■大江戸今昔めぐり製作委員会より謝辞
サービス開始当初は、「大江戸今昔めぐり」がここまで多くのご支持をいただけるサービスに成長するとは、委員会一同、考えてもおりませんでした。ご利用の皆さまのこれまでのご愛顧に心から感謝申し上げますとともに、今後もより一層お楽しみいただけるよう、励んでまいる所存です。
引き続き「大江戸今昔めぐり」を、どうぞよろしくお願い申し上げます。
■「大江戸今昔めぐり」の詳細は下記HPをご参照ください
https://www.edomap.jp/
■「大江戸今昔めぐり」アプリのダウンロードは下記の二次元コードから
【iOS版】 【Android版】
有限会社菁映社
株式会社フジテレビジョン
株式会社ビーマップ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:杉野 文則)、有限会社菁映社(本社:東京都豊島区、取締役社長:籏禮 直喜)、株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水 賢治)から構成される大江戸今昔めぐり製作委員会が提供する、スマートフォン向け古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」(以下、本アプリ) が、この度、サービス開始以来の累計ダウンロード件数100万件を達成いたしましたので、お知らせします。
■サービス開始以来の累計ダウンロード件数推移状況
※2026年4月19日現在(株式会社ビーマップ調べ)
■累計ダウンロード件数100万件を達成した、古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」とは?
本アプリは「完全描き起こし」により、正縮尺で再現した江戸末期の古地図と現代の地図を、スマートフォンや、タブレットの画面上で容易に重ね合わせて楽しむことができるアプリです。現在地情報とも連動し、東京の町を歩きながら、現地の江戸時代の様子を、瞬時にスマホ上で確認することができることから、歴史好き、地図好きの方はもちろん、街歩きを愛好する皆さまにも、ご支持をいただいております。
また、古地図の対応エリアも当初の江戸(現在の東京都23区内)から、川越城下(埼玉県川越市中心部)、駿府城下(静岡県静岡市中心部)、野沢温泉(長野県下高井郡野沢温泉村)などに広げてまいりました。
さらに、本アプリを使用したデジタルスタンプラリーといった、古地図連動の街歩き企画へも継続的に参画し、近年では「東京の歴史探訪」をテーマにしたテレビ番組に取り上げていただくことも増えるなど、これらの機会をきっかけにご利用を始められたというお客様の声も多くいただいております。
■「大江戸今昔めぐり」これまでの歩み
2017年12月
サービス開始、当初のダウンロード件数は5,000件足らず
2018年11月
東京都中央区主催の「まるごとミュージアム2018」のスタンプラリーに初採用
2021年 3月
累計ダウンロード件数が50万件に到達
2021年 6月
川越(埼玉県)、駿府(静岡県)の古地図を公開
2021年 6月
「市中引き回しスタンプラリー」開始。新型コロナ禍において「密」を避けつつ、江戸時代の市中引き回しのルートを、実際に引き回されることができると人気を呼び、以降コロナ禍後の2026年2月まで5年近くにわたるロングラン企画に
2022年11月
埼玉県川越市市制施行100周年、鉄道開業150周年記念「電車で行く!小江戸川越古地図巡り」スタンプラリーに採用
2023年 7月
スポット情報、人物情報を追加し、スポット情報4,000件、人物名データ7,500件の検索が可能に
2024年 1月
文庫時代小説300冊達成記念「佐伯泰英作品で江戸めぐり」スタンプラリーに採用。出版社2社と初コラボ
2024年 5月
累計ダウンロード件数が80万件に到達
2025年12月
現地のWi-Fi実証実験に連動し、野沢温泉(長野県)の古地図を公開
2026年 4月
累計ダウンロード件数、ついに100万件を達成!!
■大江戸今昔めぐり製作委員会より謝辞
サービス開始当初は、「大江戸今昔めぐり」がここまで多くのご支持をいただけるサービスに成長するとは、委員会一同、考えてもおりませんでした。ご利用の皆さまのこれまでのご愛顧に心から感謝申し上げますとともに、今後もより一層お楽しみいただけるよう、励んでまいる所存です。
引き続き「大江戸今昔めぐり」を、どうぞよろしくお願い申し上げます。
■「大江戸今昔めぐり」の詳細は下記HPをご参照ください
https://www.edomap.jp/
■「大江戸今昔めぐり」アプリのダウンロードは下記の二次元コードから
【iOS版】 【Android版】