「SES=ブラック」のイメージを変える。エンジニアのキャリアが「運任せ」にならない社会へ

SESの「ブラック」イメージを払拭し、エンジニアがキャリアを自律的に選べる社会を目指す。
その他NQ 82/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月1日 19:40
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 16:47
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 18:54(収集から482時間6分後)

株式会社リンク(本社:東京都、代表取締役:榎本 直貴)は、SESエンジニアが自らの意志でキャリアを選べる業界をつくるために、本日April Dreamを発信します。

私たちのApril Dream は、SESを「キャリア形成のプラットフォーム」にすることです。

なぜ今、この夢が必要なのか

IT人材不足が深刻化する一方で、SES業界には依然として「多重下請け」「案件ガチャ」といったネガティブなイメージが根強く残っています。

「どの案件に入るか」

「どんな技術に触れるか」

多くの現場では、それが自分の意志ではなく、担当営業の判断やタイミングで決まります。エンジニアが努力を重ねても、キャリアの方向性が「運」に左右されやすい構造は今も変わっていません。

「経験は積んでいるのに、キャリアが積み上がっている実感が持てない…」

そんな不安を抱えるエンジニアが数多く存在します。

エンジニアのキャリアが、「運任せ」で決まっていいはずがありません。

リンクは、この構造を変えます。

私たちが考える「新しいSES」

エンジニアのキャリアを、自分の意志で選べる環境にする。そのために、私たちはSESのあり方そのものを変えることにしました。

▷ 運任せを、意志ある選択へ

会社が決めるアサインではなく、エンジニアが自分のキャリアプランに基づいて案件を選べる仕組みを整えています。方向性を自分で決められる環境があってこそ、経験は「点」ではなく「線」として積み上がります。

▷ブラックボックスを、徹底的になくす

案件単価や給与への還元率を透明化し、エンジニアの努力が報酬に反映される構造をつくっています。自分の市場価値を正しく知ることが、キャリアを自分で選ぶ第一歩です。

▷ キャリア選択に、協力者を

リンクの担当営業は、案件紹介や契約の仲介にとどまらず、3年後・5年後の市場価値を見据えてキャリアをともに考える「専属営業」であることにこだわっています。現場が変わっても、エンジニアのキャリアをずっと支え続ける。それがリンクの営業の役割です。

キャリアを自分で選べる仕組み
評価と報酬の透明化
専属営業がキャリアに伴走

エンジニアが誇る、SESのスタンダードになる。

SES業界は、変わり始めています。

案件選択の自由、給与の透明性、キャリアに伴走する営業。

キャリアを真剣に考えるSES企業も、少しずつ増えてきました。

ただ、それが業界全体のスタンダードになっているかといえば、まだそうではありません。

スペシャリストへ、マネージャーへ。

積み上げた経験が、自分の選んだ道につながる環境を当たり前にしたい。

「SES=ブラック」というイメージを変えるために、リンクはその「当たり前」をつくります。

会社概要

株式会社リンク

当社は、「もっと、エンジニアの理想へ。」をミッションに掲げてSES事業を展開しています。

「エンジニアが誇る、SESのスタンダードになる。」をビジョンに、エンジニアが自分の意志でキャリアを選び、努力が正当に評価される環境をつくり続けています。

【会社情報】

会社名:株式会社リンク

設立 :2018年11月1日

資本金:1億円

社員数:243名(2026年4月現在)

事業所:東京都新宿区西新宿1丁目26番2号 新宿野村ビル27階

本社 :東京都立川市錦町2丁目3番3号 オリンピック錦町ビル3階

事業内容:SES(システムエンジニアリングサービス)

URL:https://corp-link.co.jp/

X(Twitter):https://x.com/SES48740815

YouTube:https://www.youtube.com/@ses_tora/


「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

よくある質問

「April Dream」とは何ですか?

4月1日に企業が将来実現したい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。株式会社リンクもこのプロジェクトに賛同しています。

株式会社リンクが目指す「新しいSES」とは具体的にどのようなものですか?

エンジニアが案件を自ら選択できる自由、案件単価や給与還元率の透明化、そして専属営業による長期的なキャリア支援を特徴としています。

なぜ今、SES業界のイメージ変革が必要なのですか?

IT人材不足が深刻化する一方で、「多重下請け」や「案件ガチャ」といった負のイメージが根強く、エンジニアのキャリア形成が運任せになりがちだからです。