※当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「バトン社」の夢です。

私たちの夢

つまずいた子どもも大人も、何度でも前に進める社会へ。

バトン社は、 人生のつまずきを乗り越え、自分らしく生きるための知識を届ける出版社です。

学校に行けなかった子ども。 お子さんの発達特性に悩む家庭。 お金やキャリアに不安を抱える大人。

人生の途中で立ち止まることは、誰にでもあります。

そのとき人は、知識と出会うことで、もう一度前に進むことができます。

私たちは、専門的で難解になりがちな知識を、わかりやすく届けることを大切にしています。

『最新 マンガでわかるADHDの子どもたち』(本田秀夫・著/フクチマミ・マンガ)より

背景にある社会課題

※当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。 April Dreamに賛同

現在、日本では以下のような課題が広がっています。

・不登校の増加

・発達障害・「グレーゾーン」の認知拡大と支援の不足

・金融リテラシーの格差

・キャリアの選択肢の偏り

これらはすべて、「人生のつまずき」につながる問題です。

しかし多くの場合、 「必要な知識が届いていない」あるいは「難しすぎて理解できない」ことが壁になっています。

バトン社の取り組み

バトン社は、つまずいた人がもう一度前に進めるための知識を、誰にでもわかる形で届ける出版活動を行っています。

また、企画から編集・制作までを一貫して手がける「ひとり出版社」として、 一冊一冊に思想のある本を制作しています。

書籍は、単なる情報ではなく、 誰かの人生の選択肢を広げる「バトン」だと考えています。

だからこそ、「売れて終わり」ではなく、読み継がれるロングセラーや重版を大切にしています。

夢の実現に向けたアクション

この夢を実現するために、バトン社は

・書籍を通じて、100万人に知識を届ける

・学校・自治体・企業との連携を広げる

・「人生を前に進めるための知識」を、誰でも再現できる形にする

といった取り組みを進めていきます。

単なる出版にとどまらず、 人生の再スタートを支える“知識インフラ”になることを目指します。

最後に

バトン社は、発達支援・子育て・投資の実用書を中心に刊行しています。

子どもの発達特性を「治す」のではなく「活かす」こと。 子どもも大人も、自分らしく生きる選択肢を広げること。 そして、経済的不安に振り回されず、自分で選べる力を持つこと。

私たちがお届けするのは、「生きやすさ」と「生きる力」を支える実用書です。

バトン社の刊行書籍

最新 マンガでわかるADHDの子どもたち その子の特性を活かした、独自の処世術

本田秀夫・著/フクチマミ・マンガ

発達障害・「グレーゾーン」の子の不登校大全

本田秀夫・著

株チャート最強の先読み投資 上昇も下落も「想定外」もすべてを利益に変える!

相場師朗・著

FACT BOX ・ 要点整理

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