エントリー受付開始!東大安田講堂に集結する未来のロボット博士は誰だ?!生徒のアイデアが実際の教材に!

ヒューマンアカデミーは、2026年8月22日に「第16回ヒューマンアカデミージュニア ロボット教室 全国大会」を東京大学安田講堂で開催します。生徒のアイデアが教材化される本大会は、創造力と技術力を競う場であり、エントリー受付を開始しました。
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  • 📰 発表: 2026年6月1日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 13:20
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:17(収集から4時間56分後)
教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:田中 知信)の児童教育事業「ヒューマンアカデミージュニア」は、2026 年 8月22日(土)に「第16回ヒューマンアカデミージュニア ロボット教室 全国大会」を開催します。開催に先立ち、大会へのエントリーおよび一般観覧の申込受付を開始いたします。全国の教室から予選を勝ち抜いた子どもたちが、東大安田講堂の舞台で熱い戦いを繰り広げます。本大会は、国内外の当教室で学ぶ子どもたちによる、日頃の学習成果を発表する場として、2011年より毎年開催しています。全国の生徒たちが互いの知識やアイデアを共有しながら交流を深めること、そして同じ目標を追求する中でお互いに競い、磨き合うことを通じて、科学、工学への強い興味と関心を育むことが目的です。出場資格は、当教室に通う未就学児から中学生までの生徒です。自分自身で考えたオリジナルのロボットを製作する「アイデアコンテスト」と、ロボットの正確性や技術力を競う「テクニカルコンテスト」の2部門において予選審査を勝ち抜いた生徒が、東京大学安田講堂に集い、ライブで白熱した戦いを繰り広げます。本大会のもう一つの大きな魅力は、子どもたちの斬新なアイデアが実際の教室で使用される「教材」として採用される可能性があることです。昨年MVPの目覚まし鳩時計ロボットも「クック‐クロック」として今年度から教材となります。またこれまでも、人気教材の「ロボザウルス」(第2回)や「ダンゴム」(第4回)など、毎年のように本大会から人気ロボット教材が生まれています。「次は自分のアイデアが教材になるかもしれない」という夢が、子どもたちの創造力と探求心をさらに引き出しています。

よくある質問

大会の開催日は?

2026年8月22日(土)です。

会場はどこですか?

東京大学安田講堂です。

誰が参加できますか?

ヒューマンアカデミージュニア ロボット教室に通う未就学児から中学生までが対象です。

大会の目的は?

学習成果の発表、創造力と技術力の向上、科学・工学への関心を育むことです。

過去の作品は教材になりますか?

はい、優れた作品は実際の教室の教材として採用されています。