なぜ辺野古「抗議船」転覆は極端に報じられないのか? 元共産党議員が封印された数々の事件の闇を告発!

元日本共産党区議団幹事長の松崎いたる氏による告発ノンフィクション『日本共産党 悪魔の事件簿』が飛鳥新社より2026年4月24日に発売。辺野古抗議船転覆事件や税金還流の闇など、党内部の不都合な真実を赤裸々に綴った衝撃の一冊となっている。
新製品NQ 44/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月29日 02:33
  • 🔍 収集: 2026年4月28日 18:02
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月28日 19:53(収集から1時間51分後)
株式会社飛鳥新社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土井尚久)より4月24日に発売となった『日本共産党 悪魔の事件簿~元共産党議員の告発』は、元日本共産党区議団幹事長を務めた松崎いたる氏がはじめて綴った告発ノンフィクションです。辺野古「抗議船」転覆事件をはじめ、これまで共産党が関係した数々の事件の裏側、その真実を綴った覚悟の一冊。税金還流や被災地支援の実態など決して見過ごすことのできない政治的な重大問題も自身の体験を元に赤裸々に書かれています。

日本共産党が最も読まれては困る一冊

【目次】
第1章 「抗議船」が奪った17歳の命
第2章 猟奇犯罪の裏で 
第3章 実行犯の中国逃亡――白鳥警部射殺事件
第4章 志位和夫、その知られざるスパイの家系
第5章 被災地支援の深い闇
第6章 税金ロンダリングの巧妙な手口
第7章 赤い議事堂――村木厚子冤罪事件と小池晃の正体
第8章 暴走する性
終章 死刑囚の叫び

ミステリー小説を超えた衝撃。すべて実話です。

松崎いたる(まつざき・いたる)
1964年東京生まれ。民青を経て日本共産党本部に勤務後、板橋区議を4期16年務め、区議団幹事長を務めた後、除籍される。著書に『日本共産党 暗黒の百年史』(飛鳥新社)がある。

【商品情報】

『日本共産党 悪魔の事件簿~元共産党議員の告発』   

著者:松崎いたる

定価:1200円(税込)

発売日:2026年4月24日

発行:飛鳥新社

判型:新書判:240ページ

Amazonストア:https://amzn.to/4cLiZKx

【出版社情報】

株式会社 飛鳥新社

所在地:東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2F

■飛鳥新社ホームページ

http://asukashinsha.co.jp