アスカネットグループのVライバーが教育現場へ、ヒューマンアカデミー VTuber(バーチャルパフォーマー)専攻で特別講義を実施

Key facts

  • アスカネットグループのVライバーが教育現場へ、ヒューマンアカデミー VTuber(バーチャルパフォーマー)専攻で特別講義を実施
  • アスカネットグループのBETが運営するVライバー事務所「Razzプロダクション」が、2026年度もヒューマンアカデミーのVTuber専攻で特別講義を実施。トップライバー5名が講師を務め、1年生向けの配信ゼミも開講する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月5日

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アスカネットグループのBETが運営するVライバー事務所「Razzプロダクション」が、2026年度もヒューマンアカデミーのVTuber専攻で特別講義を実施。トップライバー5名が講師を務め、1年生向けの配信ゼミも開講する。

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アスカネットグループのVライバーが教育現場へ、ヒューマンアカデミー VTuber(バーチャルパフォーマー)専攻で特別講義を実施 (2026年6月5日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月5日
アスカネットグループのBETが運営するVライバー事務所「Razzプロダクション」が、2026年度もヒューマンアカデミーのVTuber専攻で特別講義を実施。トップライバー5名が講師を務め、1年生向けの配信ゼミも開講する。
イベントNQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月5日 12:00
  • 🔍 収集: 2026年6月5日 12:29(発表から29分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 22:38(収集から34時間9分後)
株式会社アスカネット(代表取締役社長:村上 大吉朗、広島県広島市、東証グロース 銘柄コード:2438、以下:アスカネット) のグループ会社である、Vライバー事務所「Razzプロダクション」を運営する株式会社BET(代表取締役:鰐川 翔伍、東京都千代田区、以下:BET)は、2025年度に引き続き「総合学園ヒューマンアカデミー パフォーミングアーツカレッジ VTuber(バーチャルパフォーマー)専攻」の学生に授業を実施します。

2026年度前期授業 講師について

BETのVライバー事業において、Razzプロダクション独自の称号「ROYAL」に認定されたトップライバーの中から、以下5名がVTuber(バーチャルパフォーマー)専攻 2年生の前期授業に講師として登壇いたします。

鈴野 ゆきね ( https://razz.jp/liver/suzunoyukine )

猪子 眠兎 ( https://razz.jp/liver/chocominto )

栗音 ココ ( https://razz.jp/liver/kurinecoco )

ナイア・ティート ( https://razz.jp/liver/naiatito )

歌月 えん ( https://razz.jp/liver/utatsukienn )

バーチャルライバー配信ゼミの開講

VTuber(バーチャルパフォーマー)専攻 1年生を対象に、月1回の「バーチャルライバー配信ゼミ」を開講いたします。
本ゼミでは、BETが培ってきたVライバー事業の運営・育成ノウハウをもとに、ライブ配信の技術を基礎から修得し「なりたい自分」をカタチにするための実践的なカリキュラムを提供いたします。

また、授業内にはゲスト講師として現役の所属ライバーも参加し、トップライバーによる実践的な講義を受講できる機会を創出いたします。

前年度の取り組み

BETは2025年度においても、VTuber(バーチャルパフォーマー)専攻 2年生の前期・後期授業および業界研究授業への登壇を実施してまいりました。

2025年度2年生前期2025年度2年生後期2025年度2年生業界研究授業

さらに、授業提供にとどまらず、合同オーディションやイラストコンテストの開催など、教育機関と連携した多角的な取り組みを推進しております。

2025年新人VTuberオーディション

今後は、Vライバー事業をはじめとするコンテンツ領域で培ったノウハウを社会に還元し、教育分野との連携を通じて新たな価値創出に取り組んでまいります。

よくある質問

このニュースの主体はどの企業ですか?

株式会社アスカネットのグループ会社である株式会社BETです。

どのような教育プログラムが提供されますか?

VTuber専攻2年生向けの特別講義と、1年生向けの月1回のバーチャルライバー配信ゼミです。

講師は誰ですか?

Razzプロダクションのトップライバー称号「ROYAL」を持つ、鈴野ゆきね、猪子眠兎、栗音ココ、ナイア・ティート、歌月えんの5名です。

この取り組みの目的は何ですか?

Vライバー事業で培ったノウハウを教育分野に還元し、新たな価値創出を図ることです。

前年度の実績はありますか?

2025年度にはVTuber専攻2年生の前期・後期授業や業界研究授業への登壇、合同オーディションやイラストコンテストを実施しました。