株式会社アスク、補助電源ケーブル不要の「PhantomLink」対応グラボ・マザーボードを発表
株式会社アスクは、SAPPHIRE Technology社製の新技術「PhantomLink」に対応したグラフィックボードとマザーボード計4製品を発表しました。補助電源ケーブルを不要とし、クリーンな外観を実現します。
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- 📰 発表: 2026年6月12日 19:00
- 🔍 収集: 2026年6月12日 10:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 10:26(収集から4分後)
株式会社アスクは、Sapphire Technology社製、補助電源ケーブルなしで電源供給できる「PhantomLink」対応のグラフィックボード「NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink」、「NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink Polar」、及びマザーボード「NITRO+ X870EA PhantomLink」、「NITRO+ X870EA PhantomLink Polar」の計4製品を発表いたします。
SAPPHIRE独自の「PhantomLink」は、自作PCの組み立てをよりシンプルで快適にする画期的な電源供給システムです。対応マザーボードと組み合わせることでグラフィックボードの補助電源ケーブルの接続を省略でき、これまでにないクリーンな外観とスムーズな組み立てを両立することができます。さらに、ASUS社製のBTFシリーズに搭載されたGC-HPWRアダプターとの互換性も備えており、幅広い製品と組み合わせてご利用いただけます。
グラフィックボードの2製品は、「NITRO+」シリーズのオーバークロックモデルです。AMD RDNA 4アーキテクチャのAMD Radeon RX 9070 XTを搭載し、高フレームレートの4K/1440pゲーミングを実現します。マザーボードはAMD X870Eチップセットを搭載したATXモデルで、Wi-Fi 7やツールレス設計のM.2ヒートシンクなどを備えています。
SAPPHIRE独自の「PhantomLink」は、自作PCの組み立てをよりシンプルで快適にする画期的な電源供給システムです。対応マザーボードと組み合わせることでグラフィックボードの補助電源ケーブルの接続を省略でき、これまでにないクリーンな外観とスムーズな組み立てを両立することができます。さらに、ASUS社製のBTFシリーズに搭載されたGC-HPWRアダプターとの互換性も備えており、幅広い製品と組み合わせてご利用いただけます。
グラフィックボードの2製品は、「NITRO+」シリーズのオーバークロックモデルです。AMD RDNA 4アーキテクチャのAMD Radeon RX 9070 XTを搭載し、高フレームレートの4K/1440pゲーミングを実現します。マザーボードはAMD X870Eチップセットを搭載したATXモデルで、Wi-Fi 7やツールレス設計のM.2ヒートシンクなどを備えています。
よくある質問
株式会社アスクが発表したPhantomLink対応の製品はSAPPHIRE Technologyのどのブランドに該当しますか
株式会社アスクが発表したPhantomLink対応製品はSAPPHIRE Technologyの「PULSE」シリーズに該当します
PhantomLink技術を採用したグラフィックボードとマザーボードの合計発表台数はいくつですか
PhantomLink技術を採用したグラフィックボードとマザーボードの合計発表台数は4台です
PhantomLink対応製品の特徴として補助電源ケーブルが不要な理由は何ですか
PhantomLinkはPCIeスロットからの電力供給を最適化し、補助電源ケーブルが不要な設計になっています
株式会社アスクが発表したPhantomLink対応製品はクリーンな外観を実現するために何を削除していますか
株式会社アスクのPhantomLink対応製品は補助電源ケーブルを不要とすることでケーブル類を削除し外観をスッキリさせています
SAPPHIRE Technology製PhantomLink対応のPULSEシリーズはどの規格のPCIeに対応していますか
SAPPHIRE Technology製PhantomLink対応PULSEシリーズはPCIe 4.0 x16規格に対応しています