“歩けなくなる人”が存在しない未来をつくる。

足を失う人をなくし、100歳まで歩ける社会を目指す夢。
campaignNQ 60/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月1日 09:00
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 01:00
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 11:05(収集から370時間4分後)

その異変、気づけたら防げるかもしれない。

人は、当たり前に歩けると思っている。

でも実際には、
この国では毎年1万人が
足を失っています。

しかもそれは

事故ではなく
静かに、気づかれないまま
進んでいきます。

だから私たちは、
少しおかしな夢を掲げます。

「“歩けなくなる人”が存在しない未来をつくる。」

医療で救うのではなく
その前に、止める

そのために

この国の“すべての人”が
誰かの足を見る社会をつくります

セラピストが気づく
ネイリストが気づく
靴屋が気づく
家族が気づく

「この足、少しおかしいかもしれない」

その一言が言える人が
あたりまえにいる社会

それだけで

守れたはずの未来は
確実に増えるのです

「100歳まで歩けることを、“当たり前”にする。」

特別なことじゃない

“自分の足を知る”ことが
日常になる社会にしていきます

足を守ることは人生を守ること

あなたの足をみることが

あなたの足を守ることにつながります

当たり前のように100歳まで歩ける社会を実現する日まで

足を見る、足を触る、リスクのある足を専門家につなぐ

足の番人は、足を守るあなた自身です

■これを読んでくださったあなたへ

まずは、自分の足を知ってください。

1分でわかる「足のチェック」 (https://ashinobannin.jp/diagnosis/

  危険な足かどうかが、その場でわかります

https://ashinobannin.jp/diagnosis/

もし、少しでも違和感があれば

全国の相談先がわかる「足の番人マップ」へ (https://readyfor.jp/projects/footproject

https://readyfor.jp/projects/footproject

迷わないでください

「誰に相談すればいいかわからない」

その時間が

未来を変えてしまうことがあります

■最後に

これは、医療だけでは実現できません

人が人に気づき
社会全体で守る

その最初の一歩を
ここから始めてください

▶ 足をみる
▶ 足に触る
▶ 必要なら、つなぐ

それだけで

未来は変わります

足を守ることは人生を守ること

Protect feet, Protect Life

いま、足を気づかうあなたも、今日から足の番人です

【会社/団体概要】

名称:一般社団法人「足の番人」

代表者:菊池 守

URL:https://ashinobannin.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】

担当者名:菊池 守

TEL:03-6838-0078(RiCarna Clinic内)

Email:info@foot-project.net

よくある質問

「足の番人」とは具体的に何をする団体ですか?

医療に頼る前に足の異変に気づき、専門家へ繋ぐことで、社会全体で足の健康を守る啓発活動を行う一般社団法人です。

なぜ「April Dream」として発表されたのですか?

4月1日を夢を発信する日とする「April Dream」に賛同し、この壮大なビジョンを広く社会に伝えるために発表されました。

私たち個人にできることは何ですか?

まずは自身の足の状態を「足のチェック」で知り、異変があれば「足の番人マップ」で相談先を探し、周囲の人の足にも関心を持つことです。