横浜DeNAベイスターズ 前監督・三浦大輔さんが2026年4月1日より「横濱ハーバーアンバサダー」に就任~「ずっと横浜」の想いで、横浜の魅力発信を共に~

元DeNA監督の三浦大輔氏がありあけの「横濱ハーバーアンバサダー」に就任。
キャンペーンNQ 74/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月2日 01:00
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 16:47
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 00:21(収集から487時間33分後)

株式会社ありあけ(横浜市中区日本大通36、代表取締役社長 藤木隆宏)は、横浜DeNAベイスターズ前監督の三浦大輔さんが、2026年4月1日(水)より『横濱ハーバーアンバサダー』に就任することをお知らせいたします。「ずーっと横浜」という想いを共有する三浦大輔さんと共に横浜を盛り上げてまいります。

◆『横濱ハーバーアンバサダー』就任にいたるまで

三浦さんは、現役引退時に「これからも、三浦大輔は、ずーっと横浜です。ヨ・ロ・シ・ク!!」と語り、多くのファンの心に残るメッセージを残されました。横浜の街とともに歩み続けてきたその姿勢は、横浜土産である「横濱ハーバー」を通じて横浜の魅力を発信してきた当社の想いとも重なります。

又、当社は2016年、現役を引退した三浦さんを起用したテレビCMを放送しましたが、横浜への強い想いを共有する両者のご縁から実現した企画として、大きな反響をいただきました。そして今回、再びタッグを組み、三浦さんには『横濱ハーバーアンバサダー』として活動いただくこととなりました。横濱ハーバーの魅力とともに、横浜の街の魅力を広く発信し、地域のさらなる活性化を目指してまいります。

三浦大輔さんコメント

このたび「横濱ハーバーアンバサダー」に就任いたしました三浦大輔です。18歳で横浜に出てきて以来、野球人生をずっとこの街とともに歩んできました。私にとって横浜は、人生を重ねてきた特別な場所です。家族もみんな横浜が大好きで、“いちばん住みたい街”として多くの方に選ばれているこの街で暮らしていることを、とても幸せに感じています。

そんな横浜を代表するお菓子「横濱ハーバー」に関わることができ、大変うれしく思っています。「横浜一筋」という気持ちはこれからも変わりません。横濱ハーバーの皆さんとともに、横浜の魅力や元気、そして横浜のあたたかさを多くの方に届けていけるよう、微力ながら盛り上げていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

※画像はイメージです

◆「ザよこはまパレード2026」参加予定!

2026年5月3日(日)に開催される「ザよこはまパレード(国際仮装行列)」では、三浦さんが当社社員とともに「横濱ハーバー号」に乗船予定です。横浜の街を象徴するイベントに参加し、来場者の皆さまとともに横浜を盛り上げてまいります。(※諸般の都合でイベントが中止になることもあります。ご了承ください。)

◆「横濱ハーバー」 新CM「ハマのお土産番長 篇」に登場!

2026年5月初旬より、三浦大輔さんが「ハマのお土産番長」としてご出演の新しいCMが公開予定です。どうぞご期待ください。

・お客様相談室:フリーダイヤル0120-421-900(9:00~17:00、土・日・祝を除く)

よくある質問

「横濱ハーバーアンバサダー」とは何ですか?

株式会社ありあけが展開する菓子「横濱ハーバー」の魅力を、横浜の街と共に発信する役割です。三浦大輔氏が初代に就任しました。

三浦大輔氏は今後どのような活動をしますか?

2026年5月初旬公開の新CM「ハマのお土産番長 篇」への出演や、5月3日の「ザよこはまパレード」への参加が予定されています。

なぜ三浦大輔氏が選ばれたのですか?

現役引退時に「ずーっと横浜」と語るなど、横浜への強い想いが、横浜土産を通じて魅力を発信するありあけの姿勢と合致したためです。